吉岡里帆、ピッタリ衣装で「メリハリボディ」を披露
吉岡里帆さんが「エス・テー・デュポン 銀座フラッグシップ グランドオープン記念イベント」に登壇しました。
4月2日、高級筆記具やライターで世界的に有名な「エス・テー・デュポン」の銀座フラッグシップストアがついにグランドオープン!
同日行われた「グランドオープン記念イベント」に登場した吉岡さんは、カラダのラインが分かるぴったりとしたワンピースを身に纏い、メリハリボディを披露。
「さっきまで天気が悪くて心配だったんですけど、世界でフラッグシップ5店舗目ということで、祝福するように天気も晴れてきて。私自身はメンズのイメージがあったんですけど、ウィメンズの商品が沢山揃っている銀座店を見させていただいて、素晴らしくて、本当に上質で。前向きに自分の手で未来を掴んでいくような女性たちの背中を押すような商品が沢山あって、とっても素敵なお店だなと感じました。今日はここに来られてとても光栄です。」と挨拶しました。
さらにイベントでは、吉岡さんへのインタビューも実施。
「本日は4月2日で、新生活が始まる時期ですが、新生活の思い出を教えてください。」と聞かれると、吉岡さんは芸能界での新生活を回顧。
「今でも忘れられないんですけど、現場の専門用語が全然分からなくてどうしようって焦るというのはありました。例えば、『しろみ入りまーす!』って言われると、しろみって何?みたいな。『パンケーキくださーい!』と聞くと、パンケーキって何?みたいな。とにかく現場の専門用語を知らなくて、置いてけぼりになるという経験をしましたね。一個一個こっそり聞いて教えてもらいました。」と話し、笑顔を見せました。