側弯症の娘の大学病院での検診結果「診察まで2時間半待ちました」
料理研究家の稲垣飛鳥が4日に自身のアメブロを更新。側弯症の娘の大学病院での検診結果について報告した。
【写真】料理研究家・稲垣飛鳥、アルコ&ピース平子と丸山桂里奈との3ショット
この日、稲垣は「今日は5ヶ月ぶりの娘の側弯症の定期検診でした 診察まで2時間半待ちました」と明かしつつ、検診結果については「進行なし!!ホッとしました」と報告。医師からコルセットの着用について「1日5~6時間くらい?」と質問されたといい「だいたいそれくらいと答えると12時間以上やらないと効果が出ないと言われてるけど君は大丈夫なタイプ」と返答されたことを明かした。
続けて「コルセット治療を寝る時だけしかしていません」と現在の治療状況を説明。「コルセット治療は成長期にしかできないのであと1年くらいだそうです」「早く何もつけずに快適で寝させてあげたい」と娘への願望をつづり、ブログを締めくくった。