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カチカチで硬すぎる「アイス」→冷凍庫から出して“すぐに食べられる裏ワザ”「意外!」「簡単すぎる!」

saita

カチカチで硬すぎる「アイス」→冷凍庫から出して“すぐに食べられる裏ワザ”「意外!」「簡単すぎる!」

冬でも食べたくなる「アイス」。よくあるのが、アイスが硬すぎてスプーンが入らず、少し時間を置かなくてはいけないこと。解決法を探していたところ、簡単にできる裏ワザを発見したので、実際に試してみました!

アイスが硬くてすぐに食べられない

冷凍庫からアイスを取り出したときに、金属スプーンも入らないほどカチカチになっていて、すぐに食べられないことはありませんか? 
時間を置きすぎると溶けてしまうので、取り出した直後から食べごろの状態になっているのが理想的ですよね。

そんなときに知っておくと便利なのが、“あるもの”に入れるだけでOKの方法です。

アイスをカチカチにせずに冷凍する裏ワザ

“あるもの”とは、「フリーザーバッグ」!

フリーザーバッグに入れて冷凍するだけで、アイスがカチカチにならず、ほどよいやわらかさになるのだそうです。

今回は、同じアイスを2つ用意し、「そのまま冷凍庫で保存した場合」と「フリーザーバッグに入れた場合」で、2日ほど冷凍庫に入れた後の状態を比較してみました。

こちらが、そのまま冷凍庫で保存したアイスです。指先に力をかなり入れても、スプーンがなかなか入らず……。少し時間を置いたほうが食べやすいかもしれません。

フリーザーバッグに入れたアイスは、少し力を入れるとスプーンがスッと入りました! このやわらかさであれば、時間を置かなくても食べられます。

この裏ワザを覚えておくと、子どもからの「すぐ食べたい!」の声にも応えられそうです。ぜひ試してみてくださいね。

※冷凍場所やアイスの種類により、結果は異なる可能性があります。

shukana/webライター

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