『BOMB』7月号で日向坂46大特集!宮地すみれ&渡辺莉奈が表紙、卒業発表の山口陽世ソログラビアも
日向坂46特集!宮地すみれ&渡辺莉奈の初ペア表紙巻頭グラビア、卒業発表した山口陽世グラビア&ロングインタビュー!
BOMB7月号の表紙は日向坂46の宮地すみれ&渡辺莉奈
17枚目シングル『Kind of love』の発売や、宮崎での『ひなたフェス』開催を控える日向坂46から、宮地すみれと渡辺莉奈の“すみりな”ペアが『BOMB』7月号の表紙を飾る。
『ボム 2026年7月号』表紙 ©ワン・パブリッシング
ユニット「能ある少女はスカート揺らす」としてユニット曲『恋と慣性の法則』を持つ仲良しコンビが、初夏の緑豊かな古民家を舞台に、のんびりとしたグラビアを披露した。
グラビアは、ノースリーブのルームウェア姿での朝食作りからスタート。弾けるナチュラルな笑顔を捉えている。続いて水色のワンピースに着替えた2人は、近くの河原へ散歩に。スカートをたくし上げて冷たい川に足を浸すカットや、横浜スタジアムでも話題を呼んだ「顎クイポーズ」を笑顔で再現する場面も。最後は、白い半袖ブラウスに赤と青の色違いのスカートを合わせ、しっとりとした雰囲気を演出。スカートを揺らすなど、ユニット曲にちなんだポージングも披露している。
誌面には、2人のロング対談も掲載。初めての出会いから仲良くなったきっかけ、そしてこれからの未来についてなど、ここでしか語られていないエピソードが満載だ。この夏も勢いが止まらない日向坂46の魅力を、存分に詰め込んだ1冊に仕上がっている。
裏表紙は日向坂46の山口陽世
三期生ライブの開催発表直後に、突然のグループ卒業を発表した日向坂46の山口陽世。彼女の貴重なソログラビアが公開された。作中では、日向坂46らしい水色のノースリーブ衣装に身を包み、自身のサイリウムカラーに合わせた花束を手にしてナチュラルな笑顔を披露。ゆかりのあるゴーフルを手にしたカットも収録している。
©ワン・パブリッシング
黄色のワンピースに着替えたシーンでは、誰もいない野球グラウンドへ移動。あいにくの雨模様となったが、傘を差して一人で歩く姿がしっとりと絵になる、印象的なカットに仕上がった。
ロングインタビューでは、卒業を決意するまでの経緯や、最愛の同期である三期生への想いを赤裸々に語っている。ファン(おひさま)なら絶対に見逃せない、彼女の軌跡が詰まったグラビアだ。
別冊付録
別冊付録として、宮地すみれ&渡辺莉奈(日向坂46)両面ポスターがついてくる。すみりなの距離感が伝わるビジュアルは見逃せない。
©ワン・パブリッシング
©ワン・パブリッシング
限定版の表紙は森脇梨々夏
YouTubeチャンネル『佐久間宣行のNOBROCK TV』から誕生した6人組グループ「DRAW♡ME(ドローミー)」のメンバーとして、SNSを中心に話題沸騰中の森脇梨々夏。シングル『素直でごめんね』でのCDデビューも決定し勢いに乗る彼女が、『BOMB』7月号限定版の表紙を飾る。
『ボム2026年7月号限定版』表紙 ©ワン・パブリッシング
最新グラビアでは、彼女の持ち味であるいたずらっぽい笑顔と、引き締まったスレンダーボディをたっぷりと掲載。読者との距離感の近さを感じさせる親密な表情など、思わず恋に落ちてしまうようなカットが満載だ。なお、誌面に掲載されているQRコードからはグラビアの撮影動画が視聴可能。写真とはまた違う彼女のリアルな魅力を映像でも体験してほしい。
限定版オリジナル綴じ込み付録
両面ピンナップポスター
森脇梨々夏
©ワン・パブリッシング
©ワン・パブリッシング
限定版の裏表紙は和泉芳怜
『ミスマガジン2021』でグランプリを獲得し、現在は声優としても活躍の幅を広げている和泉芳怜が、『BOMB』7月号限定版の裏表紙に登場。ファン待望の久しぶりとなる水着グラビアを披露した。
©ワン・パブリッシング
誌面には、彼女の魅力である癒やし効果抜群の笑顔と、豊満で柔らかな美ボディをたっぷりと収録。これぞグラビアの王道と言える、見ごたえ十分の仕上がりだ。なお、誌面に掲載されているQRコードからはグラビアの撮影動画が視聴可能。写真だけでは伝わりきらない彼女の魅力を、ぜひ映像でも堪能してほしい。