Yahoo! JAPAN

生田絵梨花、事故のない世界へ“このゆび、とまれっ!”と呼びかける! 自動車保険新TV-CM放送

Pop’n’Roll

生田絵梨花、事故のない世界へ“このゆび、とまれっ!”と呼びかける! 自動車保険新TV-CM放送

生田絵梨花が、イーデザイン損害保険株式会社の最新テクノロジーを活用して新たな体験を提供する「共創する自動車保険&e」のアンバサダーに就任した。

今回、生田が主演を務めるTV-CM「このゆび、とまれっ!宣言篇」「安全運転プログラム篇」の2篇が、5月16日(月)より全国で放送を開始することも決定。

今後も、生田を中心に“共創の輪”を広げ、「&e」の魅力を伝える取り組みやコンテンツを発信していくとのこと。

「このゆび、とまれっ!宣言篇」

「安全運転プログラム篇」

生田絵梨花コメント

生田絵梨花

――今回のCM撮影はいかがでしたか?

生田:
今日は心地いい青空の中、駐車場やドライブとシチュエーションを変えつつ撮影させていただいて、なんだかわくわくしました。“このゆび、とまれっ!”というフレーズがすごく印象的だったので、観ているみなさんにも注目してもらえたらいいなと思います。あまり指に注目が集まるようなことがなかったので、恥ずかしいですね(笑)。

――事故のない世界を作る自動車保険と聞いた時、どのように感じましたか?

生田:
自動車保険って、何かが起こった時の、事後的なものだというイメージがありました。でも、イーデザイン損保の社員の方から“事故を起こさないようにするための保険なんです”と伺って、その新しい発想と熱意に、すごく素敵だなと共感しました。

――「&e」では小さなセンサーを設置するだけでさまざまな運転データが取れるのですが、商品について聞いた際どう思いましたか?

生田:
いや、びっくりしました。この小さくて軽いデバイスが、そんなにたくさんの情報を収集できるのだと、驚きでした。取り付けや使い方も難しくないので、事故の対策とか予防が日頃から簡単にできそうですよね。

――CM内で“このゆび、とまれっ!”というセリフがありますが、生田さんが仲間を集めてやりたいことはありますか?

生田:
アウトドアに行きたいです! 特に最近は、そういうところに行けてなくて。川下りとか、滝を眺めるとか、一緒にできる仲間がいたらいいな。1人で行くよりも、一緒に行く仲間がいた方が楽しそうだなって思います。

――「&e」ではセンサーにより自分の運転のクセがデータとして気づけるのですが、生田さんが他人に指摘されたことのあるクセはありますか?

生田:
“鳴らない指パッチン”と“鳴らない口笛”を、よくしちゃうっていう癖は指摘されますね。鳴るようにしたくて、去年1年間、練習の意味も兼ねて毎日やるように意識してたんですよ。その成果をご覧ください。(かすかに音がなる指パッチンと口笛)ここまできました。あと1年間やれば、きっとできるようになると思っています!

――「&e」をつけて安全運転でドライブに連れて行ってもらうとしたら、誰とどんなところに行きたいですか?

生田:
お友達と海とかドライブしたいですね。「&e」は、安全運転でもらったハートがコーヒーと交換できて、楽しそうだなって思います。道中で何か買ってつまみ食いしたり夜は星を眺めに行ったりとか、そういうのに憧れます。

――「&e」アンバサダーとして、意気込みをお願いします!

生田:
“事故のない世界”を作る自動車保険「&e」の魅力を、アンバサダーとしてたくさん発信していけたらいいなと思っています。みなさんにもぜひ“このゆび、とまれっ!”の仲間に参加していただけたら嬉しいです。これからよろしくお願いいたします!

撮影エピソード

屋上駐車場、賑やかな街路、閑静な住宅街と3つのシチュエーションで行なわれた今回の撮影。移動を伴う撮影はともすると慌ただしくなってしまいがちだが、生田の持ち前の朗らかな雰囲気によってリラックスしたムードの中、終始笑顔の絶えない撮影となった。

監督や撮影スタッフとのお芝居の確認の際には、真剣な表情で演出意図を読み解こうとする演技派な一面も。“このゆび、とまれっ!”と人差指を掲げる重要なシーンの撮影では、“もう1度お願いします!”と納得いくまで突き詰めようとする、生田のはつらつとした姿が印象的だった。

共創する自動車保険「&e」について
「&e(アンディー)」は、1人ひとりのお客さまに寄り添い、事故にあうお客さまを1人でも減らすために、IoTセンサーをスマートフォンに連携させるなど最新テクノロジーを活用し、お客さまにかつてない体験を提供する、新し“共創する自動車保険”です。

共創する自動車保険「&e」

【関連記事】

おすすめの記事