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芦田愛菜、鈴木福の“愛菜様”イジりに照れる

ナリナリドットコム

女優・芦田愛菜(17歳)が、10月16日に放送されたバラエティ番組「サンドウィッチマン&芦田愛菜の博士ちゃん2時間スペシャル」(テレビ朝日系)に出演。3年ぶりに会った俳優・鈴木福(17歳)から「愛菜様と呼ばなきゃ」とイジられ、「やめてください」と照れた。

芦田と鈴木は2011年の連続ドラマ「マルモのおきて」(フジテレビ系)で共演、「マル・マル・モリ・モリ!」を歌うなど人気子役だったが、今回3年ぶりの再会となり、鈴木は「3年ぶりくらいですね。その時は『マル・マル・モリ・モリ!』を歌って踊った。その時、声変わりしきっていなかったので。声変わりしてから会うのは初めてです」と語り、芦田も「(声変わりした声を)聞いたことないな」と笑った。

鈴木は芦田と初めて会ったのは連続ドラマ「Mother」(日本テレビ系/2010年)に出ていた5、6歳の頃で、「マルモのおきて」からはちょうど10年経ったと話し、「お国の行事に出られたり、さすがだな、と。愛菜様と呼ばなきゃ」と芦田の活躍を褒めると、芦田は照れながら「やめてください」とコメント。

鈴木は出会ったばかりの頃に、芦田から何通か手紙をもらっており、「お互いに手紙をあげたりしていた。この間引っ越しで荷物を整理していたら出てきて。いろいろあってちょっとケンカした時に謝ってくれた手紙とか、撮影ありがとうとか、何もないんだけど手紙を送りたくて書いたであろう手紙とか」と振り返った。

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