興行収入22.3億円突破!目黒蓮主演『SAKAMOTO DAYS』大ヒット御礼!坂本家の“家族愛”詰まった心温まる新場面カット&オフショットが一挙解禁!
2020年11月より集英社「週刊少年ジャンプ」にて連載を開始し、全世界累計発行部数1500万部(デジタル版含む)を突破する大ヒットコミックを実写映画化した『SAKAMOTO DAYS』が、4月29日(水・祝)の公開から21日間(4/29~5/19)で興行収入22.3億円、観客動員数161万人を突破しました。日本中を熱狂の渦に巻き込んでいる本作より、大ヒット御礼として、坂本家の“家族愛”が詰まった心温まる新場面カット&オフショット計4点が解禁されました。
興行収入22.3億円、動員161万人突破!大型連休後も勢いが止まらない大ヒット
本作公開後、SNSでは「アクションシーンが大迫力でかっこよかった!」「アクションとコメディのギャップがすごくて、あっという間に見終わった!」など熱量MAXな感想が寄せられ、リピーターも多く、劇場には多くの観客が足を運んでいます。通常上映に加え、IMAX(R)やSCREENX、さらに5月9日からは4DX、MX4D、DolbyCinema(R)での上映も開始されており、勢いはまだまだ止まりません。
殺し屋を引退した坂本と家族の、穏やかで心温まる“日常”を初解禁
これまでアクションメイキングPVなどが解禁され、大迫力のアクションが大きな話題を呼んでいましたが、今回はもうひとつの魅力である【坂本家の日常】を映し出したカットが公開されました。坂本の妻・葵(上戸彩)が愛情を込めて作った唐揚げや餃子、肉じゃがなどの家庭料理が並ぶ食卓を“家族”みんなで囲む様子や、ケガをしたシン(高橋文哉)に坂本の娘・花(吉本実由)が絆創膏を貼ってあげる場面など、坂本商店の店長として生きる坂本とその家族の穏やかな日常が描かれています。
主人公・坂本の“娘への溺愛ぶり”を彷彿とさせる、微笑ましい撮影裏話も
先日行われた初日舞台挨拶で披露され話題となった、おにぎりにまつわるエピソードのシーンも到着しました。花を演じた吉本実由が、上戸彩から教わって本番で握ったおにぎりは、手に水をたくさんつけていてびしょびしょだったことが明かされましたが、主演の目黒蓮は「愛情がこもっていたので。」とそのおにぎりを完食。今回の解禁カットには、まさにその裏話の一幕である、花が坂本のために葵とおにぎりを握っているシーンも収められています。
“超絶バトル×日常”のいまだかつてないギャップが日本を、世界を撃ち抜く新時代のハイブリッドアクションエンターテインメント大作『SAKAMOTO DAYS』は、現在大ヒット上映中です。ぜひ映画館で何度でもお楽しみください。