【写真特集】千葉県の美女が紹介! 大栄カントリー倶楽部36周年開場記念杯で高知県黒潮町、茨城県などご当地グルメが盛りだくさん。
11月3日、千葉県成田市にある
大栄カントリー倶楽部にて36周年開場記念杯が開催された。
大栄カントリー倶楽部が取り組む地域活性化プロジェクトとして、
高知県黒潮町産のカツオの缶詰、茨城県の奥久慈卵、だるま納豆などが展示されていた。
【写真】美女が紹介する高知県黒潮町、茨城県のご当地グルメ(全9枚)
高知県幡多郡黒潮町は、高知県の中でも西南地域に位置している。
佐賀地域では土佐カツオ一本釣り漁業が盛んであり、近年は完全天日塩も代表的な特産物となっている。
黒潮町缶詰製作所 代表取締役友永さんに話しを伺うと、
「パエリアなども高知のカツオの一本釣りで獲れたカツオを使用してます。
黒潮町は海の幸が有名な街で、これらの缶詰はグルメ缶詰と呼ばれています。」と
高知ならではの新鮮な食材をアピールしていた。
また、大栄のオリジナル商品としてレストランでも使用されている
にんじんドレッシング、お土産コーナーでは千葉県産大吉ポークなども紹介されていた。
開場記念杯とは、毎年11月3日に行われる、ゲストを呼んだ
ラウンドに加えて、販売試食会、各地の特産物展示まで含めた一大イベントである。