【和歌山】ドライブで行きたい!道の駅20選|海鮮・温泉・絶景・ご当地グルメも!
ドライブや観光の途中に立ち寄りたい、和歌山県内の「道の駅」を、地元編集者がピックアップ! ここでしか味わえないご当地グルメや、新鮮な海鮮、旬のフルーツ、温泉、絶景スポットなど…。和歌山には、“目的地”として楽しめる道の駅がそろっています。GWや週末のおでかけ、和歌山旅行の立ち寄りスポット選びに役立てて。
目掛けていきたい!おすすめ「道の駅」
【九度山町】くどやま
戦国ファンから絶大な人気を誇る、真田幸村ゆかりの地として知られる、和歌山の九度山町。そんな九度山エリアへ観光に訪れるなら「道の駅 柿の郷くどやま」は、ハズせないスポット。真田幸村にまつわる情報や、世界遺産・高野山への参詣文化についても深く知ることができます。
道の駅 柿の郷くどやまには、「世界遺産情報センター」が設置されていて、“学べる道の駅”としての側面も。九度山の魅力をぎゅっと凝縮した学びの空間で、町の歴史、高野山への信仰の道、そして戦国の物語まで…テーマ別にパネルや資料を展示。初めて訪れる人でも歴史に興味が持てる構成です。
和歌山県産の新鮮な野菜や果物、加工食品までが幅広くそろう「産直市場よってって」も併設。お土産コーナーも充実していて、真田幸村関連のグッズも多くそろいますよ♪そのほかにも、パンやランチが堪能できるショップもあります。
▼もっと詳しく「道の駅 柿の郷くどやま」を知りたい人は関連記事をチェック!
関連記事
2026.04.27
名称
道の駅 柿の郷くどやま
所在地
和歌山県伊都郡九度山町入郷5-5
電話番号
0736-54-9966(事務所・世界遺産情報センター)
営業時間
9:00~17:30
※「産直市場よってって」は9:00~18:00
※トイレと駐車場は24時間利用可能
定休日
無休(1月1日~3日は休み)
駐車場
あり
【かつらぎ町】道の駅 くしがきの里
大阪・和泉市から和歌山へ向かう国道480号線沿いにある「道の駅 くしがきの里」。2026年4月で、開業5周年を迎えました。道の駅 くしがきの里は、地元農家が運営し、柿はもちろん、イチゴ、桃、ミカン、シャインマスカットなど…一年を通して、四季折々の果物をお手ごろ価格でゲットできるのが魅力。さらに、ここでしか食べられないフルーツたっぷりの巨大パフェが「おいしすぎる」と話題で…。
「イチゴパフェ」(写真左・2500円)、「イチゴパフェ(特大)」(右・3500円)
こちらは「道の駅 くしがきの里」でしか食べられないフルーツてんこ盛りの巨大パフェ。土日祝限定の提供ですが、朝から行列ができるほど大人気! 和歌山で誕生したオリジナルのいちご品種「まりひめ」だけを使った贅沢パフェです。
※イチゴパフェは毎年1月~ゴールデンウイークまで販売予定(前後することがあります)
平日も「道の駅 くしがきの里」でゆったりと楽しみたい! という方は、併設されている「KIGURICAFE(キグリカフェ)」がおすすめ。同店でもパフェやスイーツが提供されています。
写真は「和風桜パフェ」(980円)。※2026年4月末までの期間限定商品。桜ホイップと桜アイスに、透明感の美しい水わらび餅や白玉や抹茶が添えられた、爽やかさを感じるパフェ。季節ごとに変わる限定パフェは要チェックです!
▼もっと詳しく「道の駅 くしがきの里」を知りたい人は関連記事をチェック!
関連記事
2026.04.08
名称
道の駅 くしがきの里
所在地
和歌山県伊都郡かつらぎ町滝53-1
電話番号
0736-25-0155
営業時間
物産販売施設 9:00~17:00
カフェスペース 10:00~16:30(OS)
定休日
無休
駐車場
あり
web
https://www.town.katsuragi.wakayama.jp/040/010/040/20180719171600.html
@michinoeki.kushigakinosato
【紀の川市】青洲の里
1804年、全身麻酔を使用した乳癌手術を世界で初めて成功させた医師・華岡青洲。和歌山が誇る偉人・華岡青洲の偉業と人物像を体感できるのが、「道の駅 青洲の里」。歴史を学べるだけでなく、地元で育まれた新鮮な食材を味わい、自然の中で遊べるスポットも充実しています。
道の駅内の「フラワーヒルミュージアム」に併設されているレストラン「旬彩バイキング 和音(わのん)」では、地元・紀の川市産の素材などを使った、体にやさしい健康メニューがバイキングスタイルで堪能できます。
【料金】
中学生以上1800円(土日祝は2000円)
小学生1200円
小学生未満800円
3歳以下無料
※いずれも60分
※土日祝は限定特別メニュー
※「旬の恵みパフェセット」は+1000円
道の駅には、華岡青洲の診療所兼医学校だった「春林軒」が残されていて、こちらも必見。江戸時代に建築された主屋・蔵をはじめ、調査資料に基づいて復元された南長屋や病室などの建造物群で構成。建物の中に入ると、麻酔手術の様子や研究の軌跡、弟子たちへの講義、日常生活まで…人形と映像でリアルに再現されています。
【入館料】大人300円、小・中学生200円
▼もっと詳しく「道の駅 青洲の里」を知りたい人は関連記事をチェック!
関連記事
2026.04.28
名称
道の駅 青洲の里
所在地
和歌山県紀の川市西野山473
電話番号
0736-75-6008
営業時間
9:00~17:00
定休日
火曜 ※祝日の場合は営業し、翌平日が休み
駐車場
あり
web
https://seishunosato.com/
@seisyu_1804
【岩出市】ねごろ歴史の丘
岩出根来ICと史跡・根来寺の中間地点にある「道の駅ねごろ歴史の丘」は、物販&カフェ店舗「花笑み館」「根来山荘」、岩出市の観光名所・根来寺を紹介する「ねごろ歴史資料館」、「和カフェTAKASAGO」があり、「旧和歌山県議会議事堂」が隣接しています。
車中泊も可能で、キャンピングカーで日本全国を旅している人や県外から和歌山へキャンプ目的で訪れる人たちの中継スポットにもなっています。
「花笑み館」は、岩出市の特産品をはじめ、和歌山県の土産品を販売しています。野菜や果物の取り扱いは少なめで、道の駅によくある“産直市場”の要素は持ち合わせていませんが、地酒や調味料、お菓子など土産物は充実。岩出市の伝統工芸品「根来塗(ねごろぬり)」も展示販売しています。
店内の一角にはイートインスペースもあり、「ハナエミカフェ」が営業中。旬の果物で作る期間限定の「ソフトクリーム」や「パフェ」はもちろん、地元産の「黒あわび茸」を使ったバーガー(550円)やカレー(1200円)など、軽食メニューも提供されています。
花笑み館とは別棟の「根来山荘」には、創業100年を迎えた地元の米菓店「増田米菓/高砂アラレ」が展開する「和カフェ TAKASAGO(タカサゴ)」があります。店内では、岩出市内の工場で生産された「あられ」がよりどりみどりで購入できます。
カフェメニューは、あられを作る際に出る端っこを活用した「もっふる」や黒沢牧場の「ソフトクリーム」などなど。写真は「モッフルカップ」(750円)。冬場は「もっふるぜんざい」(650円)も人気です。
敷地内にある「ねごろ歴史資料館」は、発掘調査で出土された根来寺の埋蔵文化財や古絵図など貴重な資料が展示されています。入館無料。
▼もっと詳しく「道の駅ねごろ歴史の丘」を知りたい人は関連記事をチェック!
関連記事
2026.04.29
名称
道の駅 ねごろ歴史の丘
所在地
和歌山県岩出市根来2020-1
電話番号
0736-61-1170
営業時間
花笑み館10:00~18:00
和カフェTAKASAGO10:00~17:00(OS16:30)
ねごろ歴史資料館9:00~17:00(最終入館は16:30)
情報コーナー 24時間営業
定休日
花笑み館/無休 和カフェTAKASAGO/火曜 歴史資料館/火曜(祝日除く)、年末年始
駐車場
あり(86台)
web
https://www.negororekishinooka.jp/station/
【和歌山市】道の駅 四季の郷公園 フードハンターパーク
和歌山市にある「道の駅 四季の郷公園 FOOD HUNTER PARK(フードハンターパーク)」は、ランチやカフェから農産物の物販、BBQ、遊具遊びまで楽しめる、家族のおでかけにぴったりのスポット。2020年に和歌山市初の道の駅としてリニューアルし、広大な園内には“食べる・遊ぶ・自然にふれる”楽しみがぎゅっと詰まっています。
「四季の恵み定食」(2420円)
施設内には、かまど炊きごはんが味わえる食堂「炊所」、カフェ「焙所」、ベーカリー「焼所」があり、ランチにもおやつにも立ち寄れます♪黒沢牧場の「ソフトクリーム」(450円)が味わえるのもうれしいポイント!
ランチメニュー選びに迷ったなら、「四季の恵み定食」(2420円)がおすすめ。季節替わりのメインとかまど炊きご飯、発酵食品をテーマにした多彩な小鉢など…全12品。一皿ごとに、“和歌山のおいしい”が詰まっています。
火の食堂には、テラス席もあります。
地元を中心に採れた新鮮な青果や、和歌山らしい特産品、50種以上のオリジナル商品が並ぶマーケット「水の市場」。産直としての利用はもちろん、お土産探しにも最適。
四季の郷公園の魅力は、道の駅エリアだけではありません。山側へ進むと、広場や丘、遊具のある公園ゾーンが広がり、体を動かして遊べるスポットが点在。“しっかり遊べる”のが、この施設の大きな強みです。さらに、無料で利用できる「ドッグパーク」が、敷地内には2カ所あります。
▼もっと詳しく「道の駅 四季の郷公園 FOOD HUNTER PARK」を知りたい人は関連記事をチェック!
関連記事
2026.04.26
名称
道の駅 四季の郷公園 FOOD HUNTER PARK
所在地
和歌山県和歌山市明王寺479-1
電話番号
073-499-4370(産直棟)、073-499-4270(レストラン棟)、073-478-0070(公園管理事務所/四季さい館)
営業時間
平日10:00〜17:00
土・日曜、祝日は9:00から
定休日
年末年始 ※管理棟は火曜休み
駐車場
あり
web
https://fh-park.jp/
@fhp.wakayama
【海南市】サクアス
海南市に誕生した初めての道の駅として、観光客だけでなく地元の人に愛される「道の駅 海南サクアス」。ちょっとした買い物やお出かけに、家族みんなで楽しめるスポット。ドライブ途中にもふらっと立ち寄れる、今人気の“ちょうどいい”道の駅なんです!
施設の核となるのが、物販や食事を提供する「物産交流館」。館内には、鮮魚をゲット&その場で味わえる「魚盛水産」や、フルーツ王国・和歌山のとれたて果物と手作りスイーツがそろう「SHIMOTSU FRUITS(シモツフルーツ)」、地元の特産品が並ぶ「産直マルシェ」があります。
「魚盛水産」の名物「マグロ解体ショー」は必見!さばきたてのマグロをブロックや刺し身、寿司にして格安で販売しています。
「刺身定食」(1880円)
新鮮な魚介を刺し身にして定食や丼ものなどにして提供。大エビフライやアジフライ、唐揚げ定食、うどんなどもあり、充実のラインアップです。
タルトやシフォン、カップ入りの持ち帰り用パフェなど…。「SHIMOTSU FRUITS(シモツフルーツ)」のショーケースには、フルーツたっぷりの写真映えスイーツがずらり。「生フルーツのグランパフェ」(果物は季節により変更あり)などのイートインメニューもあります。
産直マルシェでは、ミカンをはじめ、地元で収穫されたばかりの果物や野菜、牛乳、卵などの特産品が並びます。四季折々の果物は種類が豊富で、あれもこれも買いたくなること間違いなし!
開放感のある芝生広場には、大きな滑り台や手押し井戸ポンプ、ゆったりと食事を楽しめるウッドデッキスペースも。施設内には飲食可能なキッズスペースもあります。
▼もっと詳しく「道の駅 海南サクアス」を知りたい人は関連記事をチェック!
関連記事
2026.04.30
名称
道の駅 海南サクアス
所在地
和歌山県海南市下津町小南51-1
電話番号
073-492-1093
営業時間
9:00〜17:00
※魚盛水産・フードコートは10:00〜OS16:00
定休日
無休(年末年始を除く)
駐車場
あり(152台)
web
https://sakuas.com/
@kainan_sakuas
【白浜町】道の駅 椿はなの湯
白浜町にある道の駅「椿はなの湯」。”美人の湯”と呼ばれる温泉に入れる道の駅で、県外の観光客からも人気です。2025年には露天風呂とサウナが新設され、さらに魅力的なスポットに! 白浜ならではの海鮮グルメや無料の足湯もあるので、白浜観光の道中にぜひ立ち寄ってみてください。
椿温泉といえば、なんと言ってもpH9.9の強アルカリのトロトロの湯が特徴。温泉に入るだけで汚れを落とし、古い角質を取り除いてくれる石鹸のようなクレンジング温泉です。
贅沢な源泉そのまま、掛け流しの露天風呂。
新設された紀州材ヒノキ製のサウナ(写真)で温まった後は、低温の源泉風呂と交互浴を楽しんで♪
【入浴料】
大人600円、小学生300円、小学生未満無料
※貸切家族風呂は50分2500円
※回数券は15枚綴り大人6000円、小人3000円
気軽に利用できる足湯も源泉掛け流し。10分ほど入っていると全身ポカポカ。足湯の利用は無料です。
施設内にある食事処「お家ごはん まんま」。
▼もっと詳しく「道の駅 椿はなの湯」を知りたい人は関連記事をチェック!
関連記事
2025.04.18
名称
道の駅 椿はなの湯
所在地
和歌山県西牟婁郡白浜町椿1058-1
電話番号
0739-46-0617
営業時間
9:00~20:00
※公衆浴場11:00~20:00
※足湯10:00~17:00
定休日
火曜(祝日の場合は営業し、翌平日が休み)
駐車場
あり
web
http://www.tsubaki-hananoyu.com/
立ち寄る前にチェック!
ピックアップ「道の駅」
【かつらぎ町】道の駅 かつらぎ西(下り)
京奈和自動車道下り線(和歌山方面行き)のパーキングエリア内にある道の駅。一般道から入ることもできます。県内各地の特産品、土産品が豊富にそろっているので、和歌山土産はぜひここで。
「かつらぎバーガー」(ポテト、ドリンク付き1200円)
「桃のフルーツサンド」
食堂では、名物「かつらぎバーガー」や「梅うどん」、ボリュームある定食セットなど…幅広いメニューが提供。カフェで販売されているかつらぎ町産の旬の果物を使った「フルーツサンド」や「パフェ」「季節のソフトクリーム」も必食です!
名称
道の駅 かつらぎ西(下り)
所在地
和歌山県伊都郡かつらぎ町笠田東 1270-22
電話番号
0736-22-8880
営業時間
販売9:00〜20:00
食堂10:00〜19:00(OS18:30)
カフェ9:00〜17:00(OS16:30 ※ドリンク除く)
定休日
無休 ※カフェは月曜定休(7・8月は不定休)
駐車場
あり
@katsuraginishi_cafe
【有田川町】道の駅 しらまの里
和歌山県有田郡有田川町にある「道の駅 しらまの里」。国道424号沿いにあり、熊野地方への玄関口として老若男女が立ち寄るスポットです。地元の名産物「有田みかん」や「椎茸」など、このエリアならではの農産物や木工品などがそろいます。近くには、「純白の滝」とも称される落差約40mの「白馬の滝」やハイキングにぴったりな「白馬山(しらまやま)」があります。
名称
道の駅 しらまの里
所在地
和歌山県有田郡有田川町宇井苔213-1
電話番号
0737-32-4970
営業時間
9:00~17:30
定休日
1月1日
駐車場
あり
web
https://www.town.aridagawa.lg.jp/top/kakuka/kanaya/9/2/kaimono/643.html
【有田川町】道の駅 明恵ふるさと館
「道の駅 明恵ふるさと館」は、パン職人が丁寧に焼き上げた自家製パンがゲットできる、小さな道の駅。その他にも、地元の野菜や山菜、木工品などが販売されています。
この投稿をInstagramで見る
道の駅 明恵ふるさと館(@furusatokan_myoue)がシェアした投稿
店内では食事も可能で、生石高原の卵を使った「卵かけご飯セット」や「しらす丼セット」がおすすめ。
リピーターも多い自家製パンは、北海道産小麦とバター、沖縄の天然塩や黒砂糖、有田川町清水で生まれた天然酵母など…、厳選素材で作られた自慢の品ばかり。
この投稿をInstagramで見る
道の駅 明恵ふるさと館(@furusatokan_myoue)がシェアした投稿
多くの人が、パンを目当てに道の駅へ訪れるほどです!(月・火曜は、パン販売は休み)
名称
道の駅 明恵ふるさと館
所在地
和歌山県有田郡有田川町金屋322-1
電話番号
0737-32-9778
営業時間
10月~3月9:00~17:30
4月~9月は9:00~18:00
定休日
年末年始
駐車場
あり
web
https://www.town.aridagawa.lg.jp/top/kakuka/kanaya/9/2/kaimono/640.html
@furusatokan_myoue
【有田川町】道の駅 あらぎの里
和歌山の観光スポット「あらぎ島」近く、国道480号沿いにある「道の駅 あらぎの里」。食事処では、自家製こんにゃくや豆腐を使ったランチメニューが食べられるので、ぜひ味わってみて♪有田川町の特産物「ぶどう山椒」や、紀州手漉き和紙「保田紙」製品など、この地域ならではの特産品がゲットできます。
名称
道の駅 あらぎの里
所在地
和歌山県有田郡有田川町三田664-1
電話番号
0737-25-0088
営業時間
物販10:00〜17:00
食堂11:00〜14:30
定休日
火曜 ※季節により異なる、また臨時休業あり
駐車場
あり
【由良町】道の駅 白崎海洋公園
和歌山県立自然公園「白崎海洋公園」内にある、観光案内や飲食コーナー、物産販売を有する「道の駅 白崎海洋公園」。施設の周囲には約2億5千万年前の白い石灰岩が広がり、圧巻のスケール!
スーパーフードとして注目を集める海藻・あかもくを使用した、由良町名物の「あかもく丼」(900円)。そのほか、「しらす丼」や「えびカツバーガー」「白崎ソフトクリーム」などを販売。
真っ白な石灰岩と、紺碧の海のコントラストが美しい絶景は、日本のエーゲ海と称されるほど。公園内にはオートキャンプ場があり、キャンパーからも人気のスポットです。
名称
道の駅 白崎海洋公園
所在地
和歌山県日高郡由良町大引960-1
電話番号
0738-65-0125
営業時間
パークセンター受付・観光案内8:30~17:15
物産販売9:00~17:15
飲食コーナー9:30~17:00(OS16:00)
※道の駅駐車場、屋外トイレは24時間利用可
定休日
無休
駐車場
あり(87台)
web
https://shirasaki.or.jp/
@shirasakismileproject
【田辺市龍神】道の駅 ごまさんスカイタワー
「道の駅 ごまさんスカイタワー」は、和歌山県内最高峰の道の駅。標高約1300メートルに位置する展望塔からは、紀伊山地の山々を眼下に望む360度のパノラマを眺めることができます。物産コーナーでは、お土産やスイーツなども販売されています。
道の駅「田辺市龍神ごまさんスカイタワー」に来たら、ぜひ食べてほしいのが「ごまごまソフトミックス」。ごまの風味がしっかり味わえる、道の駅限定のソフトクリームです。絶景を眺めながら味わってみてください。
名称
道の駅 田辺市龍神ごまさんスカイタワー
所在地
和歌山県田辺市龍神村龍神1020-6
電話番号
0739-79-0622
営業時間
9:30~16:00
※土・日曜、祝日は9:00から
展望塔9:30~15:50 ※祝日は9:00から
定休日
4月1日~11月末は無休、12月1日~3月末は冬期休業
駐車場
あり
web
https://gomasanskytower.com/
@gomasan.skytower
【白浜町】道の駅 志原海岸 海来館
和歌山県の「夕日100選」に選定された、志原海岸に建つ「道の駅 志原海岸 海来館(みらいかん)」。1階には地元産の魚介類、農産物、お土産物などが販売。2階のレストラン「ベアーズロック食堂」では、熊野牛の「ハンバーグ」や「ステーキ」をはじめ、地元で獲れた「しらすのパスタ」など海鮮グルメも味わえます。
この投稿をInstagramで見る
道の駅 志原海岸 海来館(@miraikan04)がシェアした投稿
同駅からは、日本の奇岩百景に登録された「ベアーズ・ロック」が見えます。「巨大な熊の横顔に見える」とSNSで話題に!
名称
道の駅 志原海岸 海来館 (みらいかん)
所在地
和歌山県西牟婁郡白浜町日置2039-73
電話番号
0739-52-4100
営業時間
1階売店9:00~17:00
2階食堂10:30~16:30
定休日
無休 ※正月休みはあり
駐車場
あり
web
http://www.hikigawa-miraikan.com/
@miraikan04
【すさみ町】道の駅 すさみ
国道42号沿いに位置し、太平洋を一望できる絶好のロケーションが魅力の「道の駅 すさみ」。施設内にはレストラン「蒼海」やカフェスペース、地元農産物を販売する直売所、鮮魚店などが併設されていて、旅の途中で立ち寄るのにぴったりのスポットです。また、敷地内にある「エビとカニの水族館」では、珍しい甲殻類が展示されています。
写真はイメージ
レストラン「蒼海」では、すさみ町特産の海鮮丼やイノブタ料理、うどん、そば、カレーなどが味わえます。
名称
道の駅 すさみ
所在地
和歌山県西牟婁郡すさみ町江住808-1
電話番号
0739-58-8888
営業時間
9:00~18:00
※12月~2月17:00閉館
蒼海(食堂)11:00〜17:00(OS16:30)
すさみカフェ9:00~17:00(OS16:30)
定休日
無休(不定休)
駐車場
あり
web
https://www.michinoeki-susami.com/
@susami_michino_eki
【串本町】道の駅 くしもと橋杭岩
和歌山県串本町にある、本州最南端の道の駅。約850mの列を成して大小40余りの岩柱がそそり立つ「橋杭岩」に隣接しています。紀南の名産「さんま寿司」や、串本特産のポンカンを使用した「ぽんかんソフトクリーム」は、ぜひ味わって!
また、“ロケットのまち”としても話題の串本町。「道の駅くしもと橋杭岩」にも、ロケットに関連するお土産が並んでいるので、要チェックです。
「弘法大師が一晩で岩を並べた」という伝説がある天然記念物・橋杭岩。干潮時には、道の駅から弁天島まで歩くことができます。
名称
道の駅 くしもと橋杭岩
所在地
和歌山県東牟婁郡串本町鬮野川1549-8
電話番号
0735-62-5755
営業時間
4月~9月9:00~18:00
10月~3月9:00 ~17:00
定休日
無休
駐車場
あり
web
https://kankou-kushimoto.jp/spots/%E6%A9%8B%E6%9D%AD%E5%B2%A9
@hashiguiiwa
【古座川町】道の駅 一枚岩 モノリス
国の天然記念物に指定されている巨岩「一枚岩」から徒歩0分。自然のぬくもりが感じられる木造の館内で、ランチ&カフェタイムを楽しんだり、お土産がゲットできます。また、一国の天然記念物に指定されている巨岩「一枚岩」から徒歩0分。自然のぬくもりが感じられる木造の館内で、ランチ&カフェタイムを楽しんだり、お土産がゲットできます。また、一枚岩の前で「バーベキュー」や「キャンプ」が楽しめるサービスも!食べて、買って、アクティビティを楽しんで…古座川の魅力を楽しみつくしちゃおう♪
「道の駅 一枚岩 モノリス」に訪れたなら、ぜひジビエ料理を!猪肉のミンチパテに、特製デミグラスソースをかけたハンバーガー「モノリスバーガー」はテイクアウトも可能。爽やかな柑橘が香る、柚子マヨがアクセントに。ここでしか味わえないグルメ&スイーツがそろいます。
名称
道の駅 一枚岩 monolith(モノリス)
所在地
和歌山県東牟婁郡古座川町相瀬290-2
電話番号
0735-78-0244
営業時間
夏季(3~11月)9:30~17:00
※土・日曜、祝日は8:30から
冬季(12~2月)10:00~17:00
※土・日曜、祝日は9:30から
定休日
不定休 ※公式サイトから確認を
駐車場
あり
web
https://www.monolith-web.com/
@monolith.kozagawa
【古座川町】道の駅 瀧の拝太郎の店 ノテ
和歌山県指定の天然記念物「滝の拝」のすぐそばにある、小さな道の駅「瀧の拝太郎の店 ノテ」は、2025年夏にリニューアルオープン。道の駅近くで営業するカフェ「木こりとめがねの店note」が運営を手掛け、古座川町をはじめとする紀南エリアの特産品やドッグ用品、アウトドアグッズ、古着などを販売しています。
「note」オーナーがセレクトする品は、思わずゲットしたくなるすてきな物ばかりで、ここでしかゲットできないレアなアイテムも!
おすすめは、 おしゃれなパッケージが目を引く「古座川ゆずと旅する世界のスパイス」や古座川町三尾川(みとがわ)のブルーベリーで作る「せせらぎ ブルーベリープレザーブ ジャム 」などの特産品、古座川町在住の作家による「アフリカンバティックの布製品」、「滝の拝染工房」による藍染めの「てぬぐい」など。
名称
道の駅 瀧之拝太郎の店 ノテ
所在地
和歌山県東牟婁郡古座川町小川774-1
電話番号
0735-79-0011(営業時のみ対応)
営業時間
11:00~16:00
定休日
月~金曜 ※祝日は営業
駐車場
あり
@takinohaitarou_note_2025
【太地町】道の駅 たいじ
くじらが有名な太地町にある「道の駅たいじ」には、あちこちに、クジラに関するオブジェや食がずらり。直売所では、毎朝、地元で採れた海産物(くじら、干物、生マグロ、鮮魚など)や農産物、手作りの惣菜が販売。館内はイートインも可能で、人気の「くじらカレー」は、写真に収めたくなるかわいらしいフォルム!
サクサクの鯨カツをトッピングした「鯨カツカレー(サラダ付き)」。
一番人気の「竜田揚げ定食」は、特製タレに漬けこまれた、柔らかなお肉が絶品!
名称
道の駅 たいじ
所在地
和歌山県東牟婁郡太地町森浦143-1
電話番号
0735-29-7690
営業時間
物販9:00~17:00
レストラン
7:00~10:00(モーニング)
7:00~16:30(喫茶&ソフトクリーム)
11:00~OS13:30 ※土日祝はOS14:30(ランチ・食事)
定休日
無休 ※臨時休業あり
駐車場
あり
web
http://michiekitaiji.com/
@michinoeki7690
【那智勝浦町】道の駅 なち
“鉄道の駅”と“道の駅”が同じ敷地内にあるという、珍しいロケーション!「JR那智駅」直結の「道の駅 なち」には、町内の新鮮な農産物等が並ぶ農産物直売所、世界遺産の熊野那智を気軽に体感できる「熊野那智世界遺産情報センター」があります。また、2階には温泉施設「丹敷(にしき)の湯」があり、アルカリ性の泉質で“美肌の湯”として知られています。
日帰り温泉「丹敷の湯」で、太平洋の雄大な景色を眺めながら、疲れた体を癒して。
入湯料/大人600円、小人300円 ※現在休止中
日本にサッカーを紹介し普及に貢献した中村覚之助氏が、現在の那智勝浦出身という縁で、那智駅前には碑が立っています。
館内には、サッカー日本代表に関連した資料が展示されています。「なでしこJAPAN」が世界一になった際の選手サイン入りユニフォームを見ることができます。
名称
道の駅 なち
所在地
和歌山県東牟婁郡那智勝浦町浜ノ宮361-2
電話番号
0735-52-9201
営業時間
那智駅交流センター(熊野那智世界遺産情報センター)9:30~17:00
丹敷の湯15:00~21:00(最終受付20:00)※現在休止中
直売所 9:30~16:00
定休日
月曜 ※直売所は年中無休(1/1~3を除く)
駐車場
あり
web
https://www.town.nachikatsuura.wakayama.jp/info/283