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ダルビッシュ有、自身を気遣う球団シェフの料理に感激「色々な感情が出てきました」

Ameba

ダルビッシュ有、自身を気遣う球団シェフの料理に感激「色々な感情が出てきました」

メジャーリーグ、サンディエゴ・パドレスにトレードで移籍したダルビッシュ有が5日に自身のアメブロを更新。球団シェフの心遣いに感謝を述べた。

ダルビッシュは3日のブログで自身について「食べるのが苦手」と述べており、この日は「パドレスのシェフの人たちがご飯に手をつけない自分になんとか食べさせようと日々奮闘してくれている」と説明。「昨日はなんと!」と述べ、お好み焼きが用意されていたことを明かした。

続けて、ダルビッシュは球場に着くなり「Yu!今日はお好み焼きあるよ!」と言われたといい、「驚きと嬉しさ、そしてなぜお好み焼きを知っているんだという困惑?といった色々な感情が出てきました笑」と感激と疑問が入り混じった複雑な気持ちになったことを回想。用意されていたお好み焼きの写真も公開し「写真ではわかりづらいかもですが結構でかいです。大人1人がお腹いっぱいになるぐらいですかね」と補足した。

そのため「自分はもちろんですが、半分しか食べられませんでした」と明かすも、「ただすごく美味しくて、完璧なお好み焼きでした」と絶賛。「今日は生牡蠣を用意してくれていたのですが、自分は生牡蠣がダメで食べられず。。ただ近々親子丼を作ってくれると言っていたので楽しみに待っておきます」と明かし、「いつも感謝です」とコメントした。

これに対し読者からは「素晴らしいおもてなしですね!」「美味しそうなお好み焼き」「半分でも美味しく召し上がれて良かったですネ」「皆さんから愛されてますね」などのコメントが寄せられている。

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