【付録レビュー】収納力がすごすぎる!人気アウトドアブランドの1,480円「ショルダーバッグ」が使いやすくて優秀♪
宝島社から、2026年8月7日(金)に発売された雑誌『MonoMax』9月号の付録は、「シャカ じゃばら式4層 ショルダーバッグ」!
(写真)【SHAKA シャカ】「じゃばら式4層 ショルダーバッグ」
シャカ(SHAKA)は、「旅」をテーマに高機能なサンダルやシューズを展開するアーバンアウトドア向けのフットウェアブランドです。
一見シンプルなショルダーバッグですが、実は超機能的!実際の付録をチェックしました。
付録ショルダーバッグが想像以上に大容量!
【『MonoMax』2026年9月号(宝島社)】大きさは雑誌よりも一回り小さいサイズ
ショルダーバッグのサイズは約高さ24.5×幅35×マチ8cm。黒地に小さくロゴの入った、シンプルなデザインです。
大きさは雑誌よりも一回り小さいサイズ。見た目はとてもコンパクトでした。
でも実は、想像以上の大容量。
じゃばら式でガバッと開くメイン収納は4層構造になっており、中央部分はファスナー付きのポケットに。2つの仕分けポケットもついています。
500mLのペットボトルも入る大容量なので、荷物が多い日でも安心して使えます。
バッグの中身は一目瞭然!移動中にもスマートに荷物を取り出せるのがうれしいですね。
層ごとに荷物を仕分けできるので、例えば濡らしたくない文庫本や手帳と、ペットボトルの位置を分けたり、サッと取り出したい日傘だけ別の層に入れたりと、それぞれのニーズに合わせた使い方ができそうです。
もちろんたっぷり荷物を入れても、ちゃんとチャックは閉まるので安心。
収納の広さだけじゃない!こんな機能も。
バッグの魅力は収納力だけにとどまりません。
背面にクッション性の高いメッシュ生地を採用しているので通気性も抜群。軽い素材なのも◎
フロントには「ウェビングテープ」が搭載され、カラビナやミニポーチを引っかけられる仕様に。
さらに、実はフロントのロゴ部分は「リフレクター(反射材)」が採用されているので、暗い夜道でも安心。実用性もばっちりです。
ショルダーストラップは長さの調整が可能なので、ななめ掛けにも肩掛けにも使えそう。
長さは最大138cmと、厚めのアウターが手放せなくなる季節にも使えそうなのがうれしいです。
これだけ機能性抜群のショルダーバッグですが、価格はお手頃な1,480円(税込み)。雑誌付録ならではのプチプラも魅力でした!
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『MonoMax』2026年9月号本誌では、ビジネスシーンでも使えるリュックや、1万円以下の万能トート、保冷バッグなど、さまざまなバッグの特集もありました!かばんを探している人にもおすすめの1冊です。
アウトドアシーンはもちろん、普段のカジュアルなお出かけにぴったりすぎる雑誌付録、ぜひチェックしてみてくださいね。
【書籍概要】
『MonoMax』2026年9月号
価格:1,480円(税込み)
出版社:宝島社
※ショルダーバッグ以外は付録に含まれません
※付録の色みやデザイン、サイズは変更になる場合があります
※ご使用のパソコンのモニターやスマートフォンの画面によっては、付録の色合いが、画面表示上のものと現物で異なる場合があります
(mimot.(ミモット)/伊東 ししゃも)