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カズレーザー、森口博子を「圧倒的ポジティブオーラ」と絶賛 “感無量”の2ショット公開

Techinsight

森口博子は側にいるだけで元気が貰える!?

お笑いコンビ・メイプル超合金のカズレーザー(35) がインスタグラムに、歌手でタレントの森口博子(51)とのツーショットを公開。ガンダム世代のカズレーザーは、森口が今年8月にリリースしたガンダムの主題歌のみ集めたカバーアルバムを愛聴しているようで、偶然にも彼女と会えたことを大変喜んでいる。

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今年でデビュー34年となった森口博子のカバーアルバム『GUNDAM SONG COVERS』(2019年8月)は、28年2か月ぶりにオリコンTOP10入りとなった。

1985年にアニメ『機動戦士Zガンダム』の主題歌『水の星へ愛をこめて』でデビューしたものの、

歌手として鳴かず飛ばずの時代が長く続いた森口博子。所属事務所から故郷の九州に帰ることも勧められたが、泣きながら「どんな仕事でもやりますから」と頼みこみ、タレントとしての仕事を増やしていったという。そのデビューから6年後、『ETERNAL WIND -ほほえみは光る風の中-』(劇場版アニメ『機動戦士ガンダムF91』主題歌)をリリースし、同曲で初めてオリコンTOP10(最高9位)に入り、1991年の『紅白歌合戦』に初出場を果たす。今回の『GUNDAM SONG COVERS』はこれを上回り、自己最高の3位を記録したのだ。

ガンダムのメタルフィギュア収集家でもあるカズレーザーは14日、「偶然お会いした森口博子姉様」と『カズレーザー kazlaser Instagram』にツーショットを投稿しているが、「アルバムを拝聴している事をお伝えでき感無量な次第」ということで森口と会えて相当嬉しかったようだ。彼女は「#カメラアプリの使い方が」「#そこらのJKやJCより達者」だったようで、このツーショットのカズレーザーの印象がいつもと違うのは美顔加工されているのだろうか。そして森口は「圧倒的ポジティブオーラ」の持ち主ということから、彼女に“#とにかく明るい花村(本名)”とどこかで聞いたような別名を付けている。

コメント欄には「カズさん、よかったですね!!」「とにかく明るい花村さん。美しい美貌に美しい歌声、夢がもりもりの頃から全然変わらない」「森口さんはきっと側にいるだけで元気貰えるんだろうなぁ、素敵」「花村博美さん 本当にキレイ」「盛れてる!!!」などの声が届いており、森口博子の登場にフォロワーも歓喜しているようだ。

画像2枚目は『カズレーザー 2019年10月14日付Instagram「偶然お会いした森口博子姉様。」』のスクリーンショット
(TechinsightJapan編集部 みやび)

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