【2026年】和歌山市の夜カフェ11選|おしゃれスポットを厳選!深夜営業店や駅から近いカフェも
「和歌山でおしゃれな夜カフェってどこ?」と、デートや女子会の2軒目探しをしているあなたのために夜カフェをガイド。深夜まで営業している店や駅の近くにある店、雰囲気抜群のおしゃれスポット、曜日限定で夜カフェ営業をしている穴場店などをピックアップしました♪
café and bar Le reposoir(ル ルポゾワール)
アンティークな大人空間
「大人が夜に癒やされるカフェ」がコンセプト。ランプや雑貨、ドライフラワーのい囲まれた、アンティーク調の空間が広がっています。ショーケースに並ぶ自家製ケーキも、とっても華やかなデコレーションで店の世界観にぴったり。
夜になると、アンティークランプがやさしく灯り、抜群の雰囲気。二軒目使いやお酒をたしなむ人も多く、落ち着いたひとときが過ごせそう。
写真は「ベリーガナッシュのガトーショコラ」とたっぷりのぶどうがのった「ピオーネのフロマージュタルト」。メニュー内容は日替わりなので、当日のショーケースをお楽しみに。
「抹茶クリームとシャインマスカットのタルト(820円)、ダージリンのティーポット(750円)
ケーキの種類は4~6種類。旬に合わせて内容が変わります。
名称
café and bar Le reposoir(ル ルポゾワール)
所在地
和歌山県和歌山市十番丁52 土谷ビル
電話番号
050-3575-4492
営業時間
19:00~翌1:00(OS深夜0:00) ※金・土曜は翌2:00(OS翌1:00)まで
定休日
火曜、その他不定休
@cafe_le_reposoir
Woo Joo(ウジュ)
一人でふらりと立ち寄りたい
南海和歌山市駅のすぐそば、市堀川沿いのビル1階で、ひっそりと明かりを灯すウジュ。
店内は、無機質なコンクリートとシンプルなインテリアが調和するスタイリッシュな空間。カウンター6席とテーブル7席というミニマムな空間で、「お一人様もウェルカム」な雰囲気がうれしい。
カフェラテ(650円)
お店のイチオシは「プリン」(500円)。かたすぎず柔すぎない、むっちりとした食感。定番の「ゆずのチーズケーキ」(650円)、「ガトーショコラ」(700円)、「キャロットケーキ」(600円)などに加え、数種の「季節のスイーツ」や「本日のスイーツ」がスタンバイ。ベイクスイーツが中心です。
11:00~16:00限定でクレープも登場しています。米粉でできた、もちっとパリッと生地でおやつにぴったり。+150円でアイスのトッピングもできます。
名称
Woo Joo(ウジュ)
所在地
和歌山県和歌山市元博労町54
電話番号
なし
営業時間
11:00~16:00、18:00~深夜0:00
定休日
月曜の昼・水曜
@woojoo_wkym
cafe&BAR RURU
窓際のハンモック席がおすすめ!
JR和歌山駅から徒歩約5分の好立地、古いビルをリノベーションしたビルの1階。上階はホテルになっているので、観光客の利用も多いそう。
抹茶の枡(ます)ティラミス、ピンクグレープフルーツモーニ(770円)
ワッフルは10種類以上あり、ケーキやパフェ、ドリンクなどのカフェメニューも豊富。窓際のハンモック席もおすすめです。
バスクチーズベリーワッフル(1380円)
「キャラメリゼバナナワッフル」(1180円)など、フルーツやアイスがのったスイーツ系のワッフルの他食事系のワッフルも。
名称
Woo Joo(ウジュ)
所在地
和歌山県和歌山市元博労町54
電話番号
なし
営業時間
11:00~16:00、18:00~深夜0:00
定休日
月曜の昼・水曜
@woojoo_wkym
EGOISTA(エゴイスタ) BAR&COFFEE
音も香りも楽しめる甘い誘惑
JR和歌山駅から徒歩約6分、多彩にグルメ店が入居するビルの2階の奥。個性豊かなドルチェドリンクやスイーツカクテルなどがそろうバーです。
スキレットワッフル(1200円)
常に斬新なカクテルやスイーツを生み出すマスター。最新作の「スキレットワッフル」は、仕上げにシロップがかけられ、その瞬間にジューっと音が響きわたり、キャラメルソースの香りが立ちのぼります。目の前で完成していくライブ感まで楽しめるスイーツ。単品だけのオーダーは不可なので、何かドリンクと一緒に。
ファイブミニカクテル(1200円)
オロナミンCカクテル(1200円)
なんだかパワーが付きそうなドリンクです。ノンアルはどちらも950円。
マシュマロホットラテ(1300円)
あたたかい飲み物が欲しくなる季節になれば、こちらを。ノンアルは1000円。
名称
EGOISTA(エゴイスタ) BAR&COFFEE
所在地
和歌山市友田町3-52 高島ビル2階 奥
電話番号
073-499-7775
営業時間
19:00~翌2:00
定休日
日曜
web
https://egoista-bar-and-coffee.jimdosite.com/
@egoista.bar
DESIGN WEAR’S CAFE(デザイン・ウェアズ・カフェ)
カップルシートが雰囲気抜群
“ウラ本町”と呼ばれる街中のビルの2階。大きな窓のそばには、ゆったりと座れるカップルシートがあり、控えめな照明が落ち着いた雰囲気を演出します。
「ガトーショコラ」(750円)は、濃厚なチョコレートの味わいが楽しめる一皿。しっとりとした生地に、クリームやビスケットを添え、見た目も華やか。合わせるのは、マンゴーの甘みと爽やかさが広がる「マンゴーラッシー」(800円)。夜のカフェタイムに、ゆっくり味わいたい組み合わせです。
熱々のスキレットで提供される「ローストマシュマロ」(800円)も人気です。
名称
DESIGN WEAR’S CAFE (デザインウェアズカフェ)
所在地
和歌山県和歌山市万町25 フューチャー本町2階
電話番号
073-419-1008
営業時間
20:00〜深夜2:00
定休日
月曜
@designwearscafe
真夜中スイーツ
イマドキスイーツが主役の夜カフェタイム
シュワシュワっと口の中で溶けるスフレ系の「パンケーキ」をはじめ、濃厚な「アサイーボウル」、好みの素材をカスタマイズできる「ブレンダーアイス」、「ドバイチョコ餅」など、トレンドスイーツがずらり。「真夜中スイーツ」には、“今食べたい”メニューが多彩にそろい、そのどれもがハイクオリティー!
口にしたときの食感や味わいのバランスまで考えながら、素材選びや製法にも試行錯誤を重ねているそう。旬の素材を取り入れた限定メニューも登場し、訪れるたびに新しいスイーツに出合えるのも魅力です。
10種類以上あるパンケーキの中でも、「ブリュレパンケーキ」は人気ナンバーワン。ふわふわのパンケーキにサクサクのパイとカスタードクリームを重ね、表面を香ばしく炙った一品です。さらにバニラアイスとイチゴも添えられ、食べ応えもたっぷり♪
また、リピーターが多い「アサイーボウル」は、濃厚な自家製アサイーが自慢。ザクザク食感の自家製グラノーラや、低GIのアガベシロップなど、トッピングにもこだわりが光ります。
さらに、和歌山ではまだ珍しい「ドバイチョコ餅」や、好きな素材を組み合わせて楽しめる「ブレンダーアイス」など、気になるメニューが盛りだくさん。どれを選ぶか迷ってしまうほどなので、家族や友達と訪れてシェアするのもいいですね♪
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名称
真夜中スイーツ 和歌山店
所在地
和歌山県和歌山市砂山南4-2-18
電話番号
080-3789-9658
営業時間
12:00~深夜0:00
定休日
無休
駐車場
あり
@mayonakasweets.wakayama
Cafe&Bar SICK(シック)
和歌山市の中心部、「ぶらくり丁商店街」に佇む小さなカフェバー。ダウンライトが灯る落ち着いた店内で、アルコールやスイーツ、軽食などを味わいながら、ゆったりと過ごせる穴場スポットです。
そんな同店の名物が、「アサイーボウル」(650円~)。アサイーピューレをたっぷり使った自家製アサイーは、濃厚でもったりとした口当たり。S・M・Lの3サイズに加え、20種類以上あるトッピングから自由に組み合わせて、自分好みの一杯をカスタマイズできるのが魅力です。10~20代の女性を中心に人気を集めています。
「初めてアサイーボウルを食べる」という人は、お店おすすめのカスタムメニューから選ぶのも◎。パイナップルやイチゴ、キウイ、ヌテラ、グリークヨーグルトを盛り付けた「トロピカルアサイー」(写真・1850円)や、フルーツにオレオ、ヌテラ、チョコレートソースを合わせた「チョコアサイー」(1650円)などがあります。
アサイーと一緒に味わいたいドリンクも充実。写真の「キャラメルラテ」(660円)は、キャラメルの甘さとほろ苦さが楽しめる一杯です。そのほか、「カフェラテ」「抹茶ラテ」「バニララテ」など、ラテメニューも豊富にそろっています。
名称
Cafe&Bar SICK(カフェ&バー シック)
所在地
和歌山県和歌山市本町1-32-1
電話番号
070-9007-8518
営業時間
17:00~24:00
土曜15:00~24:00
日曜15:00~23:00
定休日
水・木曜
@cafe_sick
Dix-Huit(ディズウィット)
隠れ家のような雰囲気
紀三井寺から徒歩7分、住宅街の中にひっそりと佇む隠れ家的カフェ「Dix-Huit(ディズウィット)」。
パティシエの浅井尚さんと妻・紗妃さんが営むお店で、雑賀崎の「Le Vogue 1008(ル ヴォーグ)」に次ぐ2店舗目として2019年にオープン。22:00(OS21:30)までゆったりと営業しています。
絵本から飛び出したような異世界が広がります。
同店のスイーツは、パティシエである尚さんが手掛けたもの。写真の「紅茶のプリン」(770円)は、ムレスナティーの茶葉(日によって茶葉は異なる)を使用した昔ながらの固めのプリンです。口に運ぶと茶葉の芳醇な香りが口いっぱいに!
名称
Dix-Huit(ディズウィット)
所在地
和歌山県和歌山市三葛18
電話番号
073-488-8510
営業時間
11:00~OS21:30
※土・日曜、祝日、繁忙期は90分制
定休日
火曜、第1・3月曜(祝日は営業、翌日振替休業あり)
駐車場
あり
@dix_huit.18
珈琲もくれん
じゃんじゃん横丁で直火式の焙煎機コーヒーを
和歌山のコーヒー通なら一度は訪れたことのある人気店「珈琲もくれん」。わかやまじゃんじゃん横丁の一角にある、小さなお店です。和歌山では珍しい、ネルドリップで抽出したコーヒーは、豆の持つ“さまざまな味”が立ち上がりやすいのが特徴。ゆったり過ごしたい夜のおともに、深煎りの「もくれんブレンド」を味わって。
コーヒーと一緒に堪能したい、スイーツメニューも充実。写真の「クリーム珈琲琥珀」は、自家焙煎のコーヒーを使ったコーヒーゼリーとマスカルポーネチーズを使ったイタリアンプリンに、バニラアイスと生クリーム、シナモンクッキーを添えたミニパフェ。ほろ苦さと甘味が絶妙な逸品です。
名称
珈琲もくれん
所在地
和歌山県和歌山市島崎町3-27
電話番号
073-427-4200
営業時間
10:00~22:00(OS21:30)
定休日
水曜
駐車場
あり(わかやまじゃんじゃん横丁駐車場)
web
http://master.tank.jp/mokuren/
@coffee_mokuren
スハネフ14-1
鉄道模型と景色を楽しむ
日本のアマルフィ・雑賀崎が一望できる鉄道カフェ。頭上には鉄道模型が走り、列車の走行音に耳を傾けながら、まったりした時間が流れます。太陽の光がさんさんと入る昼間の店内は、夜になると一変、月明かりに照らされ幻想的な雰囲気に。
あすか、885系など…列車をモチーフにしたオリジナルフロートは必ず頼みたい一杯。「こがしシフォンケーキ」(500円)や「チーズケーキ」(550円)など、手作りスイーツも楽しめます。
名称
スハネフ14-1
所在地
和歌山県和歌山市雑賀崎1827-1
電話番号
073-488-7223
営業時間
12:00~23:00(OS22:00)
定休日
木曜
駐車場
あり
web
https://www.instagram.com/suhanefu/
@suhanefu
BISTRO10(ビストロ テン)
ランチもディナーも人気の店
フレンチと肉料理をベースに、シェフの巧みなアレンジ料理が楽しめる「BISTRO10(ビストロ テン)」。同店は、金・土曜限定でカフェ&バー営業をしている穴場スポット。ディナー営業後に照明をグッと落とし、ナチュラルな店内が落ち着いた雰囲気に変身!スイーツを注文すれば、食べるのが惜しいくらいかわいく彩られた一皿が登場。なかでも「バスク風チーズケーキ」が人気です。
バスク風チーズケーキ
ほうじ茶ブリュレ
写真は、ケーキ屋さん顔負けのハイレベルな「バスク風チーズケーキ」と「ほうじ茶ブリュレ」。季節に合わせてメニューの変更があります。
名称
BISTRO10(ビストロテン)
所在地
和歌山県和歌山市田中町2-20 シェトワ城東102
電話番号
073-488-4348
営業時間
11:30~15:00(OS14:00)
18:00~23:00(OS22:00)
夜カフェは0:00まで営業
定休日
水曜、日曜のランチ
駐車場
あり
@bistro.10.ten
※掲載各店の判断により、営業形態や営業時間、メニュー等が変更されている場合があります。