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上原さくら、玄関での“恐怖体験”を明かす「ほんと怖かったです」

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上原さくら、玄関での“恐怖体験”を明かす「ほんと怖かったです」

タレントの上原さくらが18日に自身のアメブロを更新。実家の玄関での“恐怖体験”を明かした。

この日、上原は実家に用事があったそうで「直前になって母に電話をすると、私の弟の運転で食料品の買い出しに出掛けている」と母親の状況を説明。「いいよ別に、誰もいなくても。必要なものだけ取って帰るから」と母親に伝え、実家に向かったことを明かした。

続けて、実家の玄関の鍵を開けようとした際に「ヒィィィィッッ!!!!」と驚いたことを明かし「ドアノブの本当にすぐ横に、セミだか蛾だかよく分からない…でもすごく大きな虫がとまってたんです」「触るとこだったぁぁぁ」と説明した。

また「しばらくどうしようか考えていましたが、私的には、たとえ日傘の先で軽くつついてどこかへ飛んでいってもらうように仕向けるのもムリ」と明かし「だって万が一、こっちに向かって飛んできたら死ぬじゃん」とコメント。「5分くらい玄関の側で考えたのだけど、ただ立っているだけでも汗が出るほど熱いし、結局そのまま戻ってしまい、母と弟が帰宅してから改めて実家に行きました」(原文ママ)とその後の行動をつづった。

さらに、弟に電話で「玄関の鍵穴のすぐ横にモスラみたいなのがとまってるから、お母さんがよく見ないで触ったら、たぶん驚いて気絶しちゃうよ。帰ったらあんたが先にドアのところ見てあげて!」と伝えたことを説明。そして「母と弟が帰宅した時、モスラはまだ同じ場所にいたようで、虫をあまり怖がらない弟から まだいたよ~。あれは大型のスズメ蛾だね。フッて吹いたら飛んでった。 と、冷静なラインが来ました。笑」と明かした。

最後に「いや~、ほんと怖かったです」と述べ「私は昔、大きな犬が怖くて、スーパーやコンビニの前に繋がれていると店内に入らなかったし、旅行先のログハウスで手のひらくらいの蜘蛛 が出た時は、部屋に泊まるのが怖くて車中泊をしてしまったこともあるくらい ほんとにビビりなの」と告白。「犬が怖いと思っていた時代もあるのに、今では無類の犬好きです」とつづり、愛犬と撮った自撮りショットを公開した。

(著者:Ameba編集部)

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