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チェリー吉武、胃腸風邪だった娘のために怒涛の病院通い「心配して焦って汗かいて」

Ameba

お笑いコンビ・たんぽぽの白鳥久美子の夫でお笑い芸人のチェリー吉武が28日に自身のアメブロを更新。胃腸風邪だった娘のために怒涛の病院通いをしていたことを明かした。

24日のブログで、白鳥は「我が家のチェリ子。胃腸風邪がまだ治らず いまだにお腹ピーピーです」と娘の体調について報告し「1週間以上経って長引いております」と娘の胃腸風邪が1週間以上治っていないことを告白。チェリーも同日のブログで、娘について「毎日何処かに掴まり立ちたくてしょうがなさそうです」と様子を明かしつつ「こんな元気やってるんですがお腹はまだピーピーで保育園も行けずに休んでます」(原文ママ)と娘が未だ保育園に行けていないことを説明していた。

この日は、娘について「約2週間弱かかったお腹の調子もよくなり」「やっと今日久しぶりの保育園に登園しました」と報告。「薬飲んで安静にしてましたがなかなか」と述べ「治ったかな~と思って安心したらまた下痢ピー」と説明。「えーなんでかな?腸も免疫ついてないからなんですかね?」と疑問をつづり「そんな心配ばかりで6月は怒濤のように病院通いましたね」と振り返った。

続けて「いろいろ心配して頂き差し入れまで頂きました。沖縄ジューシーなマンゴー!」と差し入れのマンゴーの写真を公開。「心配していた下痢ピーピーが治まってくれて良かったです」と安堵した様子で述べつつ「保育園にも行けないんで遊び相手になりオモチャも買ったりしていましたが最初だけ遊んであとは飽きられてました」と明かし「自分のネタの小道具で使えないか模索中です」と冗談まじりにつづった。

また「これからも沢山病気して泣いて、疲れ寝て、親は心配して焦って汗かいて病院連れてって、大変ですが大きくなっていく成長を楽しく見守って行きたい」と述べ「治りかけでぶり返す可能性があるんでチェリ子の様子みながらチェリチェックして行きたいと思います」とコメント。最後に「ご心配おかけしてコメントも頂きほんとにThank you cherry much!」とお茶目につづり、ブログを締めくくった。

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