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エールロス!窪田正孝が輝いていた作品ランキング…1位はデスノート。ラジエーションハウス、アンナチュラルが上位にランクイン

ランキングー!

若手実力派俳優・窪田正孝が輝いていた作品ランキング

放送休止中の朝ドラ「エール」では主人公を演じ、多くの人が物語の続きを、彼の笑顔を心待ちにしている俳優・窪田正孝さん。数年前からじわじわと実力・人気を伸ばし続け、2019年には女優の水川あさみさんと結婚。順風満帆に俳優としてのキャリアを積み上げています。

若い頃から表情に説得力があり、「Nのために」「アンナチュラル」など、どこか影のある役が似合う一方で、漫画原作のバトル作品では大迫力の戦闘シーンを披露するなど、アクション俳優としての安定感も抜群!さらに筋肉質で色気まで最高潮!!

そんな今をときめく若手実力派俳優・窪田さんが輝いていた作品といえば?10~40代男女5378名にアンケートで調査しました!
1位に輝いたのは…!

※記事中の人物・製品・サービスに関する情報等は、記事掲載当時のものです。

【若手実力派俳優・窪田正孝が輝いていた作品ランキング】

第1位 デスノート(主演・夜神月役)
第2位 ラジエーションハウス〜放射線科の診断レポート〜(主演・五十嵐唯織役)
第3位 アンナチュラル(久部六郎 役)
(4位~10位は『ランキングー!』サイトに掲載中)

1位は狂気的演技で話題を呼んだドラマ「デスノート」!

原作の設定を大きく変えたことで最初こそ批判の声が上がりましたが、回を追うごとに窪田さんの演技が話題になり、最終回放送後は恐怖の怪演ぶりにネットが騒然!見事に窪田正孝版・夜神月を演じ切り、ザテレビジョンドラマアカデミー賞において最優秀主演男優賞を獲得しました。

アンケートでは「ラストのあの狂気、忘れられない!!」「窪田君とアウトロー役を紐づけた代表作だと思う」「映画版が好きだったけど、窪田君の名演でドラマも最高の出来だった!」など、やはり演技力を絶賛する声が数多く集まる結果となりました!

2位は天才放射線技師を演じた「ラジエーションハウス〜放射線科の診断レポート〜」。

俳優として売れる過程で必ず1度は演じるとされる医師役!
五十嵐を演じた窪田さんは「役と同化してた!」「実力派の医師らしい、目の演技が素晴らしかった」など安定した人気を獲得し、「何シーズンも続くドラマになってほしい」と続編を望む声もたくさん届きました。
また手元がたくさん映ることから「窪田くんの血管を堪能できるドラマ!」なんてコメントも。確かに窪田さんの腕から指先にかける血管&筋肉も、間違いなくドラマの見どころでした。隠しきれない色気!


3位は、久部六郎役を演じた、石原さとみさん主演ドラマ「アンナチュラル」。

個性的な女性上司たちに引っ張られていく様が「子犬のように可愛い」「地味キャラもいい」と言われる一方で、実は雑誌編集者のスパイとして嘘をつき続けるという、二面性に苦しむキャラクターを演じました。徐々に追い詰められていく焦りや葛藤を、細やかな仕草・目で表現する窪田さんの演技に注目が集まったドラマでした。


4位以下には他にも、「東京喰種トーキョーグール シリーズ(主演・金木研役)」や、「ヒモメン(主演・碑文谷翔役)」などがランクイン!あなたが好きな窪田正孝さん出演作品は何位?

以上、10~40代の男女5378名が選んだ「若手実力派俳優・窪田正孝が輝いていた作品ランキング」でした。

4位以下のランキング結果もぜひご覧ください!

調査方法:10~40代の男女5378人を対象に、株式会社CMサイトが行ったインターネットリサーチ結果を集計。

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