Yahoo! JAPAN

フワちゃん、リモート会議中“せいや”状態に「全部見えたまじヤバイ」

Techinsight

フワちゃんにネタにされてしまったこともあるせいや(画像は『霜降り明星 せいや 2020年7月6日付Twitter「いろんな写真撮らされた」』のスクリーンショット)

人気YouTuberでお笑いタレントのフワちゃんが、大失態をやらかしたことをツイッターで報告した。リモート会議での“悲劇”なのだが、リプライ欄では「スクショされる前に隠せたのか心配!」との声が寄せられている。

7月8日の『フワちゃん FUWA(fuwa876)ツイッター』でお笑いコンビ・霜降り明星のせいやが楽屋で仰向けに寝っ転がっている写真を投稿し「ちんちんぼうや」と紹介したフワちゃん。6月に

SNSで知り合った元看護師の既婚女性に通信アプリ「ZOOM」を使って下半身を露出したスキャンダルが報じられ、

落ち込んでいる彼を明るくいじったこのツイートには約8900件超の“いいね”が付けられ、「笑ってフォローする、粋なフワちゃん」「考えましたな。その発想はすごい」と大絶賛されていた。またせいやのファンからも「さすがフワちゃん」「最高におもろい」「ド直球ですね!! フワちゃんにしかできない業」とこの愛称は評判が良かったのだ。

だが29日、せいやどころではない事態にフワちゃんは陥ったという。夏はいつも家で“全裸”だというフワちゃん、リモート会議の時は上半身Tシャツだけで参加していた。しかし資料を取ってこようとカメラの前で立ち上がり、会議の参加者に下半身を見せてしまったのだ。「全部見えたまじヤバイ超せいや」とサラリと発信しているが、フォロワーは驚いたもよう。リプライ欄には「せいやよりやばいw」「超セイヤ人フワw」「もはやせいや越えじゃね?」との声や、「わたしは逆に会議相手の下半身見えちゃったことあります」「私も以前は全裸でしたが、宅配とかの度に服を探してると再配達になってから、ワンピースTシャツで解決しました」「カメラにタオルとかかけてから動きな」など真面目なアドバイスも届いている。

かつてリモート収録に自分は向いていると、自己分析していたフワちゃん。「私のまとまりのない話でも、リモート収録だと聴く側がよく耳を傾け、歩み寄ってくれる」「YouTuberなので、カメラとかネット環境の整備とかに強い」「“私が私が”という、我の強さを抑えられる」ということだったが、会議となると気が緩んでしまったのか。今後は会議の参加者のためにも、下着ぐらいは身につけておいた方が安心だろう。

画像は『霜降り明星 せいや 2020年7月6日付Twitter「いろんな写真撮らされた」』のスクリーンショット
(TechinsightJapan編集部 みやび)

【関連記事】

おすすめの記事

新着記事

  1. 聞くだけで幸せ!お子さんが嬉しそうな顔をする瞬間を教えてください

    ママスタセレクト
  2. 中川翔子“誕生ヒストリー”父・中川勝彦さんの二十七回忌に母が回想「子供を作ろうと言われ…」

    Techinsight
  3. 小野大輔、TOKYO FM新番組『Delightful Days』が10月3日スタート 喜びのコメントが到着

    SPICE
  4. 「A3の持ち手付きケース」が300円!! 家の整理にも便利そう。

    東京バーゲンマニア
  5. Chelmico、「どうやら、私は」ミュージックビデオが完成

    SPICE
  6. 【9月21日プロ野球公示】阪神が浜地真澄と中田賢一抹消、岩田稔とエドワーズを登録、DeNAは京山将弥を登録

    SPAIA
  7. ハナコ岡部大が朝ドラ「エール」で評価急上昇!ライバルは“共通点だらけ”のハライチ澤部佑

    日刊ゲンダイDIGITAL
  8. 大森隆志さんが明かす「サザン時代の自分は地上2m上をフワフワ浮いていた」【ロフト創業者が見たライブハウス50年】

    日刊ゲンダイDIGITAL
  9. 草刈正雄さん コロナ禍で考えた家族と仕事「後悔のないよう思いを伝えたい」【#コロナとどう暮らす】

    日刊ゲンダイDIGITAL
  10. 藤原紀香の評価に変化…夫・片岡愛之助「半沢直樹」での躍進が追い風に

    日刊ゲンダイDIGITAL