『ULTRA JAPAN 2026』アフロジャック B2B リハブ、アラン・ウォーカーら2nd LINEUP8組を発表
2026年9月19日(土)・20日(日)に東京・お台場 TOKYO ODAIBA ULTRA PARK(お台場ULTRA JAPAN特設会場/江東区青海)にて開催される『ULTRA JAPAN 2026』の2nd LINEUPが発表された。
今回発表となる2nd LINEUPでは、世界のダンスミュージックシーンを牽引してきたアーティストをはじめ、それぞれの音楽ジャンルにおける新進気鋭のアーティストなど幅広い顔ぶれが名を連ねる。
■アフロジャック B2B リハブ
ダンスミュージック黄金期を築き、数々のフェスティバルアンセムを生み出してきたアフロジャックとリハブによるスペシャルB2Bセットが決定。アフロジャックとリハブは、ともにビッグルーム黄金期を象徴する存在としてシーンの中心に立ち、数々のフェスティバルアンセムを世に送り出してきたトップDJ/プロデューサー。アフロジャックは『ULTRA JAPAN』初開催となる2014年にも出演しており、今回は2024年以来2年ぶり6度目の出演となる。一方、リハブは初登場であり、大きな注目を集めている。
■アラン・ウォーカー
長年にわたりダンスミュージックシーンの第一線を走り続け、幻想的な世界観とドラマチックなサウンドを武器に、YouTubeやSpotifyで数十億回規模の再生数を記録するなど、世代を超えて支持を集めるトップアーティスト。
■ティミー・トランペット
DJとトランペットの生演奏を融合させた唯一無二のスタイルで、世界中のフェスティバルを沸かせる。エネルギッシュなステージングとジャンルを横断するサウンドで知られ、ダンスミュージックシーン屈指のライブアクトとして存在感を放ち続けている。
■HALŌ
今年始動したダブビジョン、サードパーティー、マティス&サドコによる新プロジェクト「HALŌ」。プログレッシブ・ハウスシーンを代表する3組がタッグを組んだスーパープロジェクトとして誕生した。3組はいずれも数々の名曲を生み出し、世界のフェスティバルシーンを牽引してきた存在。
そのほかにも現行のテクノシーンを牽引する存在として注目を集めるMaddixや、期待の新生TRYM、世界的に高い評価を得ているヨリス・ヴォーンやリリー・パーマーも追加された。
また、本日・7月10日(金)正午より、オフィシャル先着先行第三弾チケットがイープラス他にて販売開始となる。