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あいのり・桃の夫、妻から交際を申し込まれた日を回想「一言一句は覚えていません」

アメーバニュース

あいのり・桃の夫、妻から交際を申し込まれた日を回想「一言一句は覚えていません」

人気恋愛バラエティ番組『あいのり』(フジテレビ系)に出演していたブロガーの桃の夫が12日に自身のアメブロを更新。桃から交際を申し込まれた日を振り返った。

この日、夫は「今回は付き合った日のことまで、ご報告させていただきますね」と切り出し、桃との数回目のデートについて回想。それまでにも桃とは「ちょくちょくやりとりはしていました」「3回目のデート以降も、会ったりもしていました」と明かし、そのため「桃の近況は何となく把握していました」と説明した。

続けて「その時の僕と桃の関係性は、とても親密だったと言えるでしょう」と述べ、当日について「最寄り駅前で待ち合わせ」「駅前を少し案内して、僕が住む家賃7.5万円のシケアパートに案内しました」と説明。「独房みたいな小さな部屋に桃がいるのはアンビリバボーでした」と冗談まじりに振り返った。

また、部屋に上がった桃とたわいもない話で盛り上がっていた際に「ふっと、話がなくなり、何とも言えない男女的な雰囲気的なサムシングが漂いました」と説明。そして「一言一句は覚えていませんが」と前置きしたうえで「私たち仲良いし、・・・・・付き合おうよ」というニュアンスの発言を桃がしたことを明かした。

一方で「読者の皆さんに処刑されそうですが、僕はこの回答を出すのにおよそ30分、無言のシンキングタイムを貫きました」と説明。「つづく(・・・つづくのか?)」と述べつつ、追伸として「このブログは、僕の両親も桃のご両親も読んでくれているので、非常に気まずいです」とお茶目につづり、ブログを締めくくった。

これに対し読者からは「ドラマを見るよりキュンキュンしちゃいます」「親に馴れ初めバレるのは非常に恥ずかしいですよね」「続き気になる」などのコメントが寄せられている。

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