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【徹底比較】輪行袋のおすすめランキング5選|選び方や輪行のポイントも紹介

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【徹底比較】輪行袋のおすすめランキング5選|選び方や輪行のポイントも紹介

ロードバイクやクロスバイクを入れて電車やバスで運ぶことができる輪行袋。さまざまなタイプがあり、せっかく買ったのはいいけど愛車が入らなかった…なんてことも。そこで今回は輪行袋の種類と使い方をプロが徹底解説。併せておすすめ商品5選をランキング形式で紹介。巻末では自転車の分解の仕方を実際に解説します!


※情報はthe360.life2021年3月4日配信時のものです。価格が変動している場合や在庫切れしている場合があります。

輪行っていったいナニ?

自転車を手荷物として目的地まで運ぶことを「輪行」と呼びます。もともとは競輪選手が競輪場までの移動のため自転車を分解し袋に入れたことが始まりです。

輪行によって、大自然の中でのサイクリングや遠く離れた町でのポタリング、サイクリング、ツーリングを楽しむことができ、以下のメリットがあります。

1:移動距離を稼げる
2:美味しい場所を愛車で走れる
3:同じ道を走らない周回コースが楽に設計できる

そして、輪行に欠かせないのが自転車用バッグ、いわゆる「輪行袋」です。

輪行袋5製品を比較検証!1位はコチラでした

※画像はAmazonより

オーストリッチ(OSTRICH)
輪行袋 [L-100] 超軽量型
(輪行袋+エンド金具のセット)
実勢価格:6144円

※楽天のリンク先は単品の商品販売ページです

こちらは、今回のクロスバイク、ロードバイク輪行袋のランキングで第1位となったオーストリッチ(OSTRICH)です。

今回の検証ではクロスバイクを入れてみましたが、じつにコンパクトにまとまりました。

ランキング結果は後ほど詳しく紹介するので、そちらもご覧くださいね。

輪行にはデメリットもある?

ところで、「レンタルサイクルを利用すればいいんじゃない?」と思う人もいるかもしれませんが、自分の愛車で走るサイクリングは格別ですし、手続きや返却などの面倒もありません。

ただし輪行にはデメリットもあります

1:多少電車の時間に縛られる
2:都市部の混雑時は利用できない?

アドベンプロダクツ代表


義村貞純 氏

終電逃すと、大変なことになります。


さらに輪行にはさまざまなルールがあり、輪行袋も種類が多岐に渡ります。まずは輪行のルールから解説しましょう。

公共交通機関のルール解説

公共交通機関では、自転車の一部が外に出ている輪行袋は「持ち込み不可」です。では、それぞれのルールを見ていきましょう。

1:電車や新幹線

たとえばJRの場合、持ち込める荷物を次のように規定しています。

「携帯できる荷物で、タテ・ヨコ・高さの合計が250センチ(長さは2メートルまで)以内で、重さが30キロ以内のものを2個まで持ち込むことができます」「サイクリングやスポーツ大会などに使用する自転車は、解体し専用の袋に収納したものまたは、折りたたみ自転車においては折りたたんで専用の袋に収納したもの」

この「専用の袋」が輪行袋ということになります。専用袋ということですからビニールで包んだりするのはNG。

なお東海道、山陽、九州新幹線では2020年5月20日よりタテ・ヨコ・高さの合計が160~250cmの荷物は「特大荷物スペースつき座席」の事前予約が必要となりました。

アドベンプロダクツ代表


義村貞純 氏

また輪行袋に入れたとしても下のように袋から一部が外に出るなど、しっかりと入り切っていない場合も持ち込むことはできません。


2:バス

通常路線のバスは、基本的には輪行できません

また、長距離バスや夜行バスの場合、路線やバス会社によっては輪行できる場合がありますが、事前に予約が必要だったり、混雑時はNGな場合がほとんどです。細かい規定などをバス会社に問い合わせるとよいでしょう。

一例としてJRバス関東の場合、2階建て車両を除く「新宿~佐久・小諸」や「新宿~伊香保・草津温泉」、「新宿~館山・安房白浜」などで輪行が可能。ただし事前予約が必要で追加料金がかかります。

3::飛行機

飛行機の場合積み下ろしなどの作業があるので、傷や破損を防ぐために厳重に梱包しなければなりません。

そのため今回紹介する輪行袋ではなく、下記のような、より頑丈なケースなどを使うことをおすすめします。

▼飛行機の輪行におすすめのケース

※画像はAmazonより

Evoc
バイクトラベルバッグ
実勢価格:6万4900円

輪行のグレーゾーンとは?

▼参考:JRグループルール
「サイクリングやスポーツ大会などに使用する自転車は、解体して専用の袋に収納したもの、または折たたみ式自転車で折りたたんで専用の袋に収納したもの」

JRグループのルールでは、自転車の一部でも袋からはみ出していると、収納ではないとのこと。専用の袋というのがややグレーゾーンというか誤解が多い点です。

アドベンプロダクツ代表


義村貞純 氏

私が最初に輪行した1989年には、手回り品切符を確か250円、窓口で別途買う必要がありました。それ以前には、日本サイクリング協会の会員になって、さらに手回り品切符を購入したそうです。1999年から現在は、手回り品切符も不要となりました。じつは輪行する際のサイズ関連のルールはほぼ変更されておらず、最長2メートル以内、合計250センチとなっています。また、30kg以内のものを2個まで持ち込むことができます。


過去には後輪をつけっぱなしで転がせるタイプや、後輪を付けたまま入れるタイプなど輪行袋として、自転車パーツメーカーから発売されていたりもしました。ただし、転がせるタイプのものは、改札内では転がし不可。駅構内でも転がさない方がよいでしょう。

2021年現在もモンベルなどから後輪を外さないで収容するタイプのリンコウバックが販売されています。

自転車のフレームサイズやホイールサイズなどによるので、一概にNGではないのですが、自分のバイクを収納してみてサイズがルールに抵触しないか確認が必要です。しっかり自転車すべてが袋に入る状態にするのが一番問題ないでしょう。

ちなみに袋ですが、ビニール袋、ゴミ袋は厳密に専用ではないとしてNGとされています。100円ショップで買える用なバイク用レインカバーは、袋状ではないので、こちらも恐らくNG。注意しましょう。

アドベンプロダクツ代表


義村貞純 氏

輪行するひとは、きっと自転車を愛する人なんだと。電車内で他の利用者から「自転車持ち込みウゼー」とならないように気をつけたいものです。なお新幹線では、特大荷物スペース(車両の一番うしろの隙間スペース)は要予約になりました。


輪行バッグにはどんな種類があるの?

それでは輪行バッグの種類を紹介していきます。

1:両輪外しタテ型

輪行袋の中でもっとも電車内でのスペースをコンパクトにできるタイプです。

フレームをタテにして置くため設置面積が最少で済みます。電車などの狭いスペースに置くことができるので非常に便利。ただし、リアディーラーを保護するため「エンド金具」などの使用が必要になります。

▼エンド金具

※画像はAmazonより

オーストリッチ(OSTRICH)
エンド金具 [リア用]
エンド幅130mm ロード向け 110mm対応
実勢価格:1352円

2:両輪外しヨコ型

ヨコ型なので収納しやすい輪行袋です。フレームを逆さにして接地するため安定感があります。ただしタテ型よりやや大きめの収納になります。

3:前輪外し型

※画像は楽天より

pochitt ポチット
RB002 前輪外し輪行袋
実勢価格:3960円

前輪だけ外して自転車を袋に入れるタイプ。出し入れは3タイプの中でもっともラクですが、収納時のサイズが公共交通機関の制限に引っかかる可能性があります。電車での移動はこのタイプではなく「1:両輪外しタテ型」や「2:両輪外しヨコ型」を選ぶのをおすすめします。

輪行袋を選ぶときのポイントは?

今回は人気ブランドを含む輪行袋5製品の比較検証を実施。輪行袋を選ぶときのポイントを基準に採点し、その結果をランキング化しています。なお、検証方法は以下のとおりです。

検証1:収納のしやすさ[配点:25点]

しっかりと自転車を収納できるか? 収納はしやすいか? といったポイントです。

検証2:コンパクトさ[配点:25点]

自転車を収納した状態はコンパクトかどうか? 持ちやすさは? といったポイントをチェックしました。

検証3:素材[配点:25点]

破れにくい素材を使っているか? 軽量性はどうか? ファスナーなど細部の作りはどうかをチェックしました。

検証4:コスパ[配点:25点]

以上のポイントを考慮した上で、価格と品質が釣り合っているか? お買い得商品か? を義村氏とスタッフで検討しました。

それでは、クロスバイク、ロードバイク用おすすめ輪行袋ランキングをご覧ください!

コンパクトにまとまり快適に輪行できる「オーストリッチ」


※画像はAmazonより

オーストリッチ(OSTRICH)
輪行袋 [L-100] 超軽量型
(輪行袋+エンド金具のセット)
実勢価格:6144円

タイプ:両輪外しタテ型
材質:NL70D・210D/ARC
製品サイズ:1100mm×950mm×250mm
重量:235g
対応車種:ロード、MTB、クロスバイク

※楽天のリンク先は単品の商品販売ページです

▼検証結果

第1位は「オーストリッチ(OSTRICH)」の輪行袋でした。

アドベンプロダクツ代表


義村貞純 氏

輪行袋といえば、オーストリッチ! 個人的にはこれがベンチマーク。35g軽い、200gの別モデルSL-100もベテランにはオススメですが、初心者にはこちらのほうが生地が丈夫なのでいいかもしれません。輪行袋を使うツーリングやサイクリングでは、走行中はただの重りなので、軽いほうがいいのですが……。


収納方法がシンプルで超ラクな「モンベル」

※画像はAmazonより

mont-bell(モンベル)
コンパクトリンコウバッグ
クイックキャリーL
1130426 GRPH (GRPH)
実勢価格:8800円

タイプ:前輪外し型
材質:表地・デニール・ナイロン・タフタ/留め具の種類・ファスナー
製品サイズ:105×185cm
重量:323g
対応車輪サイズ:適合製品~700C、26inch、27.5inch、29inch

▼検証結果

第2位は「モンベル」。前輪を外すだけの簡単な操作で素早く収納できる輪行袋です。シートを広げて自転車を置くのではなく、筒状のシートを畳んだ自転車にかぶせるだけの極めてシンプルな収納方法です。

煩わしいジッパー操作もなく素早く自転車を入れられます。また内側のポケットが収納ケースになっていて非常に便利です。

アドベンプロダクツ代表


義村貞純 氏

先述しましたが、前輪を外しただけで、ルールのサイズに収まるか? 具体的には最長が2メートル以内になっているか?が問題になります。ただ、今後、油圧ブレーキが普及してくると、自転車の向きを変えない正立タイプのほうがトラブルが無くていいと個人的には思っています。


コンパクトだがペラペラ感がやや残念な「TIOGA」

※画像はAmazonより

TIOGA(タイオガ)
ロード ポッド シルバー BAR03101
実勢価格:3980円

タイプ:両輪外しタテ型
材質:70デニールナイロン
製品サイズ:L85×W20×H90cm
重量:395g(ブラック)、405g(シルバー)

▼検証結果

第3位は「TIOGA」。前後輪外しタイプ輪行袋で、フレームを立てて収納する輪行袋です。薄くて強い70デニールナイロン素材を使用。軽量化が図られた商品です。

アドベンプロダクツ代表


義村貞純 氏

ペラペラという感じで安っぽく見えるのが減点材料ですね。ただ100均で売っているバイクレインカバーなどとはさすがに異なり、裏地が補強されていて生地に強度があります。チェーンバンドは4本付属。初心者はバンドは多ければ多いほど良いのです。ベテランは最低限の3本あれば充分ですけども。今回はクロスバイクを入れてみましたが、最後にハンドルを収納するのにかなり苦労しました。自転車を選ぶタイプですね。入ればかなりコンパクトで、タクシーなどにも載せられるメリットがあります。


クロスバイクをギリギリ収納できる「GORIX」

※画像はAmazonより

GORIX(ゴリックス)
軽量型 自転車用輪行袋
ロードバイク マウンテンバイク
実勢価格:3081円

タイプ:両輪外しヨコ型
材質:210Dナイロンオックス
製品サイズ:高さ100~114 x長さ88~100cm
重量:320g

▼検証結果

第4位は価格がお手頃な「GORIX」。ロードバイク、クロスバイク等を手軽に持ち運べるコンパクトな肩掛け輪行袋です。ショルダーベルトが収納袋一体となっているので車体に取り付け不要。下からしっかりと車体を支えて安定して輸送できます。

アドベンプロダクツ代表


義村貞純 氏

今回クロスバイクを入れてみましたがちょっと苦労しました。上の写真のようにギリギリ入ったといった感じです。ロードバイクなら楽勝だとは思います。昨今のマウンテンバイクの幅広ハンドルだと、もっと工夫が必要です。


入れやすさ抜群!初心者向きの「サンワダイレクト」

※画像はAmazonより

サンワダイレクト
輪行袋 ロードバイク クロスバイク
撥水 前後輪収納 収納袋付き
ブラック 800-BYBAG003
実勢価格:5480円

タイプ:両輪外しヨコ型
材質:本体/PVC(撥水加工PUコーティング)
各種ベルト/ポリエステル
製品サイズ:W110×H80cm
重量:472g
対応機種:約W111×H80mmの輪行バックサイズ(横型輪行袋)に収まる、重量15kgまでのロードバイク、クロスバイクなど

▼検証結果

第5位は「サンワダイレクト」の輪行袋。クロスバイク、ロードバイク、スルーアクスル方式 ディスクロードマウンテンバイクの輪行に最適です。自転車を下向きにして、横向きに輪行できます。

底面には当て布を2ヶ所設置。片方にはサドル位置が分かる印字を施すなど、細かい気遣いがなされた輪行袋です。内部は2か所ホイールポケットがあり、しっかりと車輪をしまうことができます。

大きな肩掛け紐の肩パット、肩掛け紐の根元部分にはセキュリティワイヤーを通すことができるなど盗難防止対策も万全です。

アドベンプロダクツ代表


義村貞純 氏

収納しやすく初心者におすすめの輪行袋ですね。袋自体が大きいので、走行時の収納に通常サイズのボトルケージだと、入れられないと思います。ただ、ホイールポケットがあるのでバンドでフレームにホイールを固定しなくても入れられます。今回はクロスバイクが難なく入りました。ただ最大長が大きいので載せられるタクシーが限られます。


以上、クロスバイク、ロードバイク用輪行袋のおすすめ人気ランキング5選でした。

続いて義村氏に輪行の手順を解説してもらいます。

輪行の準備を解説!分解~収納の手順

今回はスタッフのクロスバイクで輪行の準備を行いました。

手順を解説しているので、輪行初心者の方もぜひ参考にしてみてください。

1:付属物を取り外す

メーターやライトなど付属品があると、逆さにしたりするときにブツケて壊したり、輪行中に外れて無くしたりしてしまいます。ボトルがプラスティックならば、中身を捨てて入れたままのほうがホイール保護になります。

2:前輪を外す

クイックやスルーアクスルを解除して、前輪を外します。

ディスクブレーキはそのままですが、Vブレーキやキャリパーブレーキだと、ワイヤーを外したりして、ブレーキ間隔を拡げます。細めのリムで太めのタイヤだと、空気を抜かないと外れないなんて場合も。

ブレーキワイヤーの調整ネジを駆使するなどして空気を抜かないでも外れるように調整しておくと便利。外したクイックやスルーアクスルは元の場所に、しっかり紛失防止で締めておきましょう。

3:ディスクには要注意

ディスクタイプは、油厳禁。そして、以後、ブレーキレバーは握らない! ブレーキパッドの隙間が詰まってしまいます。

4:道具を準備

輪行でしか使わないパーツを用意します。後輪を外す場合は、リアエンド金具。ディスクブレーキならば、パッドスペーサー。バンドなど準備しましょう。

5:保護材を挟んでおく

ディスクブレーキの場合は、ブレーキパッドの間になにかを挟んでおくと安心です。スルーアクスルの場合は、フレーム、フォークに再装着しておきましょう。

6:代用品を使う手も

専用品がない場合は、代用品を! 緊急時には読み終わったJR旅行パンフレットなども使えます。

7:後輪を外す

チェーンを外す前に、アウタートップに。後輪を外したら、アウターローにするとリアディレイラーやリアエンドの故障が少なくなります。

8:フロントの爪に保護剤を

縦型輪行袋や丁寧に扱うならば無くてもよいですが、後輪をつけたまま正立させる場合などは、クイックレリーズでフロントフォークの爪を守るために、保護剤を付けておくと安心です。写真のプラスティックパーツは、自転車屋さんで無料で貰える場合もあります。

9:エンド金具でリアディーラーを保護

写真では通っていませんが、チェーンを通しておくとよいでしょう。

10:ディスクやスプロケをカバーする

ディスクやスプロケをカバーしないと、取り付け方によってはフレームを傷つけたり、輪行袋が傷つけたり、最悪持ち運び時に他人や自分を傷つけたりするかもしれません。

予め袋状になった専用品もありますが、緊急時には厚手のキッチンペーパー、トイレのお手拭きペーパーが使えます。

11:まとめて結束する

ここが一番むずかしい点です。シートチューブ、シートステー、基本はサドルの3点で結束します。

ガタガタしないように、しっかり結束しますが、なるべく金属部分が擦れないように! 特にカーボン素材は、気をつけてください。裏技でホイールバッグも携行して別々に持ち込むという手もあります。

12:輪行袋を広げる

輪行袋が入っていた袋に、最初に外したメーター、ライト、フロントのクイックやスルーアクスルを入れておくと無くしにくいです。駅構内で輪行袋を広げるのは、なるべく短時間で済ませたいですね。

13:輪行袋に入れる

肩紐があるタイプはフレームに固定、製品によっては穴を通して輪行袋に入れます。底部にサドル側などと指示がある輪行袋が大半ですが、もし、ない場合は向きがわかりようにしておくとスムーズです。

14:はみ出し部分もしっかり収納

フレームが大きい場合やシートピラーが長く出ている場合、ハンドル幅が大きい場合などには、そのままだと、輪行袋内に収納できない場合も。

その場合は、前輪を外した後で、ステムやシートクランプのネジを緩めて、予めズラしておくといいですね。組み立ての際、元に戻せるように印をつけておきましょう。

15:完成

少なくとも1回、できれば10分程度でできるようになるまでしっかり事前に練習しておきましょう。

ぜひ、参考にしてみてくださいね。

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