【更年期❝障害❞かも】って疑って病院に駆け込んでみたら、新たな発見しちゃったかも⁉ /ウチュージンといっしょ
作:高田真弓
自称ウチュージンのらっきょさん(小5)と、いっしょに暮らしている
5人家族のお話です。
更年期って❝障害❞になっちゃうと(つまり生活に支障が出ちゃうと)
治療対象みたいなんだよね。
発達凸凹さんにも使えそうな考え方だなって思ったよ。
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❝障害❞という言葉の使い方に、新たな気づきを得たまゆみさん。確かに「❝障害❞と呼ぶかどうかは、当事者がどう感じているか? で、判断をする」という視点もある、ということですね。