男子バレー歴代イケメン選手ランキング【2026年最新版】
「バレーボールネーションズリーグ2026」で熱戦を繰り広げる男子日本代表。そこで今回はウェブアンケートにて総勢4,238名に調査した<男子バレー歴代イケメン選手ランキング【2026年最新版】>を発表!いま世界で戦う現役スターから、一時代を築いたレジェンドまで、世代をこえて名前が挙がった今回のランキング。1位に選ばれたのは…!?
※記事中の人物・製品・サービスに関する情報等は、記事掲載当時のものです。
【男子バレー歴代イケメン選手ランキング【2026年最新版】】
第1位 髙橋藍(865票)
第2位 石川祐希(688票)
第3位 朝日健太郎(162票)
調査方法:株式会社CMサイトがインターネットリサーチした結果を集計。
※有効回答者数:全年代の男女(性別回答しないを含む)4,238名/調査日:2026年7月20日
コートに視線がくぎ付け!1位は髙橋藍さん!
4,238人が選んだ1位は、髙橋藍さん!2026年度の日本代表では副主将を務め、いま大きな注目を集める現役アウトサイドヒッターです。力強いスパイクと粘り強いレシーブで攻守に貢献しながら、コートの外でもモデルさながらの華やかさで注目を集めています。「モデルみたいにカッコいい」「人目を引くうえに実力まであるのがずるい」と、ルックスと実力を兼ね備えた魅力に熱い票が相次ぎました♡ 世界へ挑み続けるその姿で、1位に輝いています!
世界で戦う日本の主将!2位は石川祐希さん!
2位は石川祐希さん。日本代表では主将としてチームを率いる、現役の大黒柱です。攻守にバランスの取れたプレーで世界の第一線を走り続け、整ったビジュアルと落ち着いた佇まいでも多くのファンを魅了。「アイドルみたいに整った顔立ちですてき」「あっさりとした端正さに清潔感があって、真面目そうなところにも好感が持てます」など、世界と戦う主将の風格で2位に選ばれました!
一時代を築いたコートの太陽!3位は朝日健太郎さん!
3位は朝日健太郎さん。1990年代後半から2000年代前半にかけて、インドアの日本代表でもセンターとして活躍した選手です。199cmの長身を生かしたブロックを武器に、所属チームのVリーグ3連覇に貢献し、「ライジング・サン」の愛称で親しまれました。2002年にはビーチバレーへ転向し、2008年の北京、2012年のロンドンと2大会連続で五輪の舞台へ。2012年に現役を退いています。「インドアからビーチまで挑戦し続けた姿がかっこいい」「堂々とした立ち姿がとにかくかっこよかった」と、当時の雄姿を覚えているファンからの声が集まり、堂々の3位に輝きました。