舞台『刀剣乱舞』陽伝 月と太陽と星々よ 初出演刀剣男士となる鬼丸国綱役の松田昇大らキャスト&キャラビジュアルなどが解禁
2026年11月・12月に前後編の2部作にて上演予定の舞台『刀剣乱舞』陽伝 月と太陽と星々よ。この度、メインビジュアルとキャラクタービジュアルが解禁となった。
また追加キャストとして、初出演刀剣男士となる鬼丸国綱役に松田昇大、悲伝公演に出演した歴史上の人物・足利義輝役で中河内雅貴の出演が決定した。
さらに、チケット情報、東京凱旋公演となるSGC HALL ARIAKEでの特別企画の実施も決定。十周年記念特別公演と銘打たれた陽伝公演は、前後編2部作で、11月10日(火)のプレビュー公演を皮切りに、11月11日(水)から11月29日(日)まで東京・明治座にて、12月6日(日)から12月23日(水)まで大阪・新歌舞伎座にて、12月29日(火)から12月31日(木)まで東京・SGC HALL ARIAKEにて上演される。全日程、12:30公演で前編を、18:00公演で後編を上演する。
キャラクタービジュアル
(C)NITRO PLUS・EXNOA LLC/舞台『刀剣乱舞』製作委員会