Yahoo! JAPAN

【阪急うめだ本店】こんなん買うしかないやん……! 「to/one」×「KEITA MARUYAMA」コラボアイテムを先行販売

anna(アンナ)

anna(アンナ)

2026年3月4日(水)〜10日(火)の期間、大阪「阪急うめだ本店」8階コトコトステージ81にて、「to/one(トーン)」と「KEITA MARUYAMA(ケイタ マルヤマ)」のコラボレーション商品先行販売イベントが開催されます。

今回で3回目となる、トータルビューティーブランド「to/one(トーン)」と「KEITA MARUYAMA(ケイタ マルヤマ)」の人気コラボ「SAKURA COLLECTION」。阪急うめだ本店の先行販売イベントで購入するともらえる、かわいすぎる限定ノベルティーにも大注目です!

( Index )

幻想的な“夜の桜”がテーマの限定アイテム絶対欲しい! かわいすぎるお買い上げ特典きれいを楽しむイベントも

幻想的な“夜の桜”がテーマの限定アイテム

anna(アンナ)

「トーン」ペタル フロート アイパレット 限定2色(4,180円)

anna(アンナ)

「トーン」ペタル ブルーミング グロス 限定2色(2,750円)

anna(アンナ)

「トーン」ペタル フロート ブラッシュ 限定2色(3,300円)

anna(アンナ)

2026「トーン」サクラ デュオ 限定2種(6,930円)

anna(アンナ)

「トーン」ペタル フロート フローレス タッチ 01 限定1種(4,180円)

2026年の「SAKURA COLLECTION」は、闇空をやわらかく染め上げる、“夜の桜”の幻想的な美しさがテーマ。夜桜の景色をデザインした特別なパッケージに心が踊ります。
スパークルとサテンの光沢がはかなく甘いまなざしをつくるアイパレット、生き生きしたツヤを与える人気のグロス、けぶるようなテクスチャーのパウダチークは、それぞれ桜をイメージした限定色がラインナップ。
アイパレットとグロスを限定缶にセットしたコフレや、ベストセラーのコンシーラーパレットも、咲き誇る桜をあしらったパッケージで登場します。

絶対欲しい! かわいすぎるお買い上げ特典

anna(アンナ)

「SAKURA パンダリップホルダー」
※SAKURA COLLECTION を含む7,700円以上の購入者にプレゼント(なくなり次第終了)

anna(アンナ)

「オリジナルパンダステッカー」
※購入者全員にプレゼント。写真のショッパー(110円)は、SAKURA COLLECTIONを1点以上購入した方が対象(なくなり次第終了)

anna(アンナ)

「to/one SAKURA みくじ」
※「to/one」製品5,500円以上の購入者に、カプセルトイ、ノベルティ、ポーチなどをプレゼント(なくなり次第終了)

阪急うめだ本店で開催される先行販売イベントでは、購入金額に応じて「ケイタマルヤマ」のアイコンモチーフであるパンダのステッカーやリップホルダーなど、スペシャルなノベルティーのプレゼントがあるそう!
グロスをぎゅっと抱えるパンダが愛らしいリップホルダーは、SAKURA COLLECTIONを含むアイテムを7,700円以上購入するともらえます。

きれいを楽しむイベントも

anna(アンナ)

会場ではプリントシール機のフォトサービスや、メイクアップアーティストによるタッチアップイベントも開催します。イベント参加者にはプレゼントも。参加には事前予約が必要となります。

タッチアップイベントは人気につき満席となっていますが、キャンセル情報は随時発信されるということで、気になる方はGREEN AGE公式SNSで確認を。

SAKURA COLLECTION 2026 メイクアップアーティストによるタッチアップイベント

開催日:2026年3月4日(水)・6日(金)・7日(土)・8日(日)
開催場所:阪急うめだ本店8階 コトコトステージ81
参加費:無料。参加者には飲むビタミンCの新提案「【to/one】ドリーム フローラ VC ショット(3包入り)」をプレゼント。

\from Writer/
春気分を一気に高めてくれる、「to/one」と「KEITA MARUYAMA」のコラボアイテム。ずっとながめていたいくらい素敵ですよね♡ しかも購入者特典のパンダの愛くるしさといったら、もはや暴力的レベル……! うめ阪でひと足先にゲットできる、この機会をお見逃しなく!

to/one 2026 SAKURA MATSURI

期間:2026年3月4日(水)~10日(火)
場所:大阪府大阪市北区角田町8-7 阪急うめだ本店 8階「GREEN AGE」コトコトステージ81

※最新の情報は各店舗・施設にお問い合わせください。

写真/阪急阪神百貨店 文/阿部 玲子

【関連記事】

おすすめの記事