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ノンスタ石田、自宅での恐怖体験を告白「本気でビビりました」

Ameba

お笑いコンビ・NON STYLEの石田明が22日に自身のアメブロを更新。自宅で起きた恐怖体験をつづった。

この日、石田は「今朝の恐怖体験の話」と切り出し、同日は次女が真っ先に起床したことを報告。「時計を見ると6時半。いつもに比べれば遅めの起床でした」と述べるも、「いつもならなにかしら遊ぶ声や『父ちゃんおいでー』と呼ばれたりするんです。でも今日は何も聞こえませんでした」と普段と様子が違ったことを明かした。

続けて「しばしの沈黙のあと、消えるような声で『たすけてー』と聞こえた」と助けを求める声が聞こえたことを明かし、「慌ててリビングに行った」と説明。しかし「次女ちゃんの姿はありません」「呼んでも返事もありません」と次女の姿が見当たらなかったことを明かした。

すると「カサコソという音が微かに聞こえました。私は恐る恐る近づき、扉に手をかけました」と収納棚の扉を開けたことを説明し、「本気でビビりました。信じられないくらいジャストフィットしていたのです」と次女が収納棚の下段にスッポリ収まっていたことを写真で報告。

また、出てきた次女からは「アンパンマンのジュース美味しそうだねー。飲もうかー?飲まないと、父ちゃんごつんなっちゃうよー」と言われたといい「私は震えながらアンパンマンのジュースを手を伸ばしました」(原文ママ)とつづり、ブログを締めくくった。

これに対し読者からは「これはビビりますね!!」「子供はホントに、色んなところにスッポリはまるから」「何するか分からないから目が離せないですよね」などのコメントが寄せられている。

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