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山田涼介 鍛えぬいた芸術的ボディを披露、『anan』名物企画「愛と SEX」特集に登場

ドワンゴジェイピー

山田涼介 鍛えぬいた芸術的ボディを披露、『anan』名物企画「愛と SEX」特集に登場

Hey! Say! JUMP の山田涼介が、8月5日(水)発売の女性グラビア週刊誌『anan』の名物企画「愛と SEX」特集で表紙とグラビアに登場する。


時代とともに変わりゆく幸せな SEX のカタチを考察、特集する「愛と SEX」特集。年間累計発行部数 1000 万部の同誌の中で、一年を通じて最大部数を誇る名物企画。anan 創刊 50 周年記念イヤーである今年は、この名物企画の表紙グラビアに Hey! Say! JUMP の絶対エース、山田涼介が登場。鍛え抜かれた美しいボディで、“身を焦がす”ラブストーリーを演じた。いつものキラキラとした山田涼介のイメージとは一変、映画のようなドラマティックなラブシーンは、切なく甘く、情熱的。この世のものとは思えない美しさとなっている。


今回のグラビアは、ロミオとジュリエットのような“身を焦がすほどの切ない逢瀬”をテーマに撮影。彼女を待ちこがれる不安げな表情、ようやく出会えた喜びからの、艶を帯びて求め合う官能的な時間。自分の中の熱情を冷ますような、ずぶ濡れのシャワーシーン。そして、心が通じ合う幸せなひとときまで、丁寧に余すところなく熱演。誰もがこんな恋をしたくなる、「愛し合うもの同士の濃密で幸せな物語」を見事に甘く艶っぽく演じている。儚さ、優しさ、男っぽさ、内面からにじみ出る色香、すべてを持ち合わせた“自然体の山田涼介”の、27 歳の男としての色気に満ちたヌードグラビアになっている。



ステイホーム期間中、体を鍛えていたという山田。さらに、撮影10日前から食事と水分を制限、ストイックにカラダを創り上げて撮影に挑んだという。ベッドシーン、シャワーシーン、満ち足りたまどろみの時間…。すべてのシーンが完璧に美しい、まさに“芸術的ボディ”。全方位、全角度から、鍛え抜いたカラダを披露した。美しく逞しい胸筋から鼠蹊部までのラインは、美術品のよう。そして、ずぶ濡れになってのシャワーシーンでの、見事なバックラインも必見。一点のムダもない彫刻のような肢体は、驚嘆の美である。


山田涼介は、「ステイホーム期間中に体を鍛えていたので、『いつでも anan、どうぞ』と言っていた中、まさかのオファーをいただいて驚きました。」「生っぽい、普段の山田涼介の色気が出せたらいいなと思っていました。自然体のままで、新しい顔を撮影できたと思っています」と話している。


同誌の編集部からは、「anan の 50 周年という記念イヤー。どなたにご依頼させていただくか、悩みに悩みました中、華と艶のある山田涼介さんにオファーさせていただきました。予想を遥かに超えてストイックにカラダを仕上げていらっしゃり、演技力で甘いラブストーリーにおきまして、SEX 特集のカバーを飾っていただけて光栄です。」とコメントをした。

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