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白城あやか、夫・中山秀征を苦労人だと思ったエピソード「ワタシだったら叫んじゃうわ~」

Ameba

タレント・中山秀征の妻で元宝塚歌劇団・星組トップ娘役の白城あやかが6日に自身のアメブロを更新。中山を苦労人だと思ったエピソードを明かした。

3日に更新したインスタグラムで、白城は中山について新型コロナウイルスに感染し、自宅隔離中であることを報告。4日のブログでは「自宅隔離療養中の秀ッチョとは扉越しやスマホで会話」と対面せずに会話をしていることを明かし「家だけどずっとこの中…」「元気なだけに可哀想」とつづっていた。

この日は「ご心配をおかけしておりますが秀ッチョは、もう熱もなく元気です!」と報告。「三食きちんと食べて お酒も飲まず隔離部屋でほぼ動かず静か~に過ごしております」と自宅隔離中の中山の様子を明かした。

続けて「きっと太りかけているはず…」「足腰弱っているはず…」と心配していることをつづり「一応、ストレッチするようにススメました」と説明。一方で「よくジーッとしていられるね、ワタシだったら叫んじゃうわ~」と中山に言ったところ「昔、三畳間に住んでたから苦じゃないんだよね」と返答があったといい「さすが苦労人」とコメントした。

また「買い物行くけど何か欲しいものある?」と尋ねたそうで「ご所望はコチラでございました!」と購入した梅や昆布などの菓子の写真を公開。「この手のモノがこの上なく好きなのよね~」と中山についてつづり「おまちどーさま」とコメントし、ブログを締めくくった。

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