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意外と痛い!愛犬の行動ランキング

わんちゃんホンポ

意外と痛い愛犬の行動といえば?飼い主さんに聞いてみました!

思わず『分かる〜』と呟いてしまいそう!飼い主あるあるなランキングとなりました♡

1位 「甘噛みされる」(36票)

意外と痛い!愛犬の行動ランキング、第1位に選ばれたのは『甘噛みされる』というもの!

遊びのなかでついつい許してしまいがちな甘噛み!愛犬は強く噛むつもりはなくとも、時折歯が当たってしまうと結構痛いんですよね〜。思わず『痛いっ!』と声に出すと愛犬のテンションだだ下がり、申し訳なさそうにするところまでがセットのあるあるなのかもしれませんね(笑)。

2位 「お散歩で引っ張られる」(22票)

第2位は『お散歩で引っ張られる』というもの!

大型犬はもちろんのこと、たとえ小型犬であっても思いっきり引っ張られてしまうと大きな衝撃が走ることも。リードウォークができるようになるまでのお散歩では毎日手が痛い!と感じる飼い主さんも多いようですね。

3位 「お腹に乗っかられる」(20票)

第3位は『お腹に乗っかられる』というもの!

全身で甘えてくれる姿ほど愛おしいものはない!のだけれど…いつまで経ってもパピー期の感覚のままでお腹に飛び乗って来られると『ゔっ…!』と悶えてしまうことも(笑)。こればかりは嬉しい愛おしい痛みですね〜。

4位 「体当たりされる」(10票)

第10位は『体当たりされる』というもの!

飼い主さんの帰宅時や大はしゃぎで遊んでいる時、嬉しい時など『大好き!』を伝えるために体当たりしてきてくれることもありますよね。可愛いし、愛おしいし、嬉しいのだけれど…結構重いし痛いのよ!これもまた愛故の痛みですね(笑)。

5位 「顔を後ろ足で蹴られる」(9票)

第5位は『顔を後ろ足で蹴られる』というもの!

これは言葉の通り、痛くないわけがない!そして悪気がないことが多いため、尚悪いですよね(笑)。時折、痛みと同時に愛犬の脚力に感心させられます…。

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