4月26日開催「MAIZURU PLAYBACK FES. 2026」ウルフルズの出演が決定!全ラインナップ解禁
今年4月26日(日)も、この場所で音楽を鳴らすことができる。
2023年から4回目。地域とアーティスト、そしてお客様、全員の想いが繋がったからこそ、
今年も4月26日(日)に開催の運びとなった。
これまでの軌跡に感謝を込めて、最高のステージを準備している。
【写真】ウルフルズの出演が決定したMAIZURU PLAYBACK FES. 2026(全2枚)
そして、今回の発表で全ラインナップが解禁!
最終発表を飾るのは
ウルフルズ。
舞鶴の海風に乗せて届けられる「最高にハッピーなグルーヴ」が、会場を一つに繋いでくれるはず。
彼らが鳴らす音楽は、まさにこのフェスのコンセプトである「PLAYBACK(再生・再会)」を象徴する、
最高に熱いステージになること間違いなし!
これで全出演アーティストが解禁。
ジャンルの垣根を超え、この日のために最高のラインナップが揃った。
一人ひとりの心に刻まれる「あの日、あの瞬間」の興奮が、再び舞鶴に集結。
皆さまと共に作り上げる、1日限りの音楽の祝祭。ぜひ、その目で見届けて欲しい!
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今、目の前で起きている熱に、偽りなんてない。
海を、山を、そして音楽を。
舞鶴の魅力を、五感すべてで味わおう。
何もないところから始まった MAIZURU PLAYBACK FES. は、
皆さまに支えられながら、今年で4年目の開催を迎えます。
3年連続の開催を重ねる中で、毎年数万人の方々に足を運んでいただけるフェスへと成長することができました。
決して順風満帆な道のりではありませんでした。
それでも、
「舞鶴を、京都北部を、もっと元気にしたい」
その地域の皆さまの想いが、ひとつひとつの壁を越える力となり、今日まで歩んでくることができました。
来場者の半分以上が地元の方々。
その景色こそが、このフェスのすべてだと感じています。
MAIZURU PLAYBACK FES.は、大きな資本や後ろ盾があって成り立つフェスではありません。
地元を愛する一人ひとりの気持ちが重なり合い、今の形があります。
音にはとことんこだわり、
音像がとても気持ち良いフェスになりました。
舞鶴ならではの飲食ブースも、毎年たくさんの喜びの声をいただいています。
そして出演してくださるアーティストの皆さんに、私たちの想いを直接お伝えし、
この場所でしか生まれない、最高の音楽とパフォーマンスを届けていただいています。
例年、学生の皆さんには割引チケットをご用意してきましたが、
今年は京都府在住の小学生のチケットを無料としました。
「若者の夢を繋いでいく。」
その想いも、ひとつひとつ、確かな形にしています。
ここでなければならないという場所。
こうでなければならないという感情。
こうしなければ生まれなかった物語。
今、目の前で起きている熱に、偽りなんてありません。
大声で歌って枯れる声も、
心の底から笑って、くしゃくしゃになった顔も、
感極まって流す涙も。
自分たちのリアルは、自分たちでつくる。
そして、あるがままの自分を、外へ連れ出すんだ。
4年目の MAIZURU PLAYBACK FES.
挑戦させていただきます
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日時:2026年4月26日(日)
OPEN 9:30/START 11:00
会場:MAIZURU P.B. Harbor Park(第3埠頭)
出演アーティスト:UVERworld /ウルフルズ/ ORANGE RANGE /ねぐせ。/ MAN WITH A MISSION /ヤバイTシャツ屋さん/優里/ ROTTENGRAFFTY
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