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大人が知らない「フォートナイト」の世界。今から始めても遅くない

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大人が知らない「フォートナイト」の世界。今から始めても遅くない

子どもの間で人気沸騰中のゲーム「フォートナイト」。子どもを持つ親であれば名前くらいは聞いたことがあるでしょう。最近、この「フォートナイト」の人気が、小学生の子どもを持つ親世代にも広がりつつあります。そこで、今回は、その名は聞いたことがあるけどいまいちよくわからないという人に向けて、「フォートナイト」のゲーム性や魅力について解説。これから始めたいと思っている人はぜひチェックしてください。

「フォートナイト」とは?

「フォートナイト(FORTNITE)」は、米Epic Gamesが2017年にリリースしたオンラインゲームです。Windows PC、PlayStation 4/5、Xbox One、Xbox Series X/S、Nintendo Switchといったパソコンや家庭用ゲーム機に加え、Android端末(スマホ/タブレット)など、幅広いプラットフォームで展開されています。また、異なるプラットフォーム間での協力、対戦プレイに対応しているのも特徴です。

なお、以前はiOS、macOSでもプレイできていましたが、Epic Gamesとアップルの間で訴訟問題が勃発しており、現在はプレイできなくなっています。

「フォートナイト」は、Windows PC、PS4やXboxシリーズなどの家庭用ゲーム機などを経て、Nintendo Switchでリリースされたことにより、プレイヤー層が小学生にまで急速に拡大しました。これをきっかけに、それまでゲームに興味がなかった親世代の大人にも認知されるようになったというわけです。特に、2020年はコロナ渦という特殊な状況から、家の中で時間を過ごすことが多くなり、ゲームをプレイする人が増えたということもあるでしょう。

YouTubeでも「フォートナイト」に関連する動画は多数投稿されており、2020年は人気YouTuberやゲーム実況者のほか、芸能人も数多く参入しています。ヒカキンさんや、芸人の小籔さん(フォートナイトへたくそおじさん)などが、有名ゲーム実況者やプロゲーマーとコラボし、これまで「フォートナイト」を知らなかった人にも広く知られるようになりました。

また、世界最大のゲーム実況プラットフォーム「Twitch」では、2020年の最高同時視聴者数において「フォートナイト」が1位を獲得。日本だけでなく世界でも人気のゲームになっています。

「フォートナイト」は、バトルロイヤルというゲームシステムを採用しています。これは、100人のプレイヤーが、丸腰でひとつの巨大な島に降下し、武器やアイテムを収集しながらバトルを行い、最終的に1位となったものが勝利するというルールです。

バトルロイヤルには、1人で遊ぶ「ソロ」、2人の「デュオ」、3人の「トリオ」、4人の「スクワッド」というモードが用意されています。これらのほかに最大16人までのフレンドと一緒に遊べる「クリエイティブ」というモードがあります。

「クリエイティブ」では、自分でルールを決めたゲームを作ったり、世界中の人が作ったゲームを遊ぶことが可能です。そのため、ゲームの種類は多岐に及び、レースや鬼ごっこ、かくれんぼといった、いわゆる銃撃戦ではない遊び方もできます。

バトルロイヤル以外にもさまざまなコンテンツが用意されているのも特徴です

フレンドと遊ぶときは、ボイスチャット機能を使い、会話しながら遊ぶことが可能。つまり、自宅にいながら、仮想空間で友達と遊ぶということができちゃうわけです。このため、コロナ渦で友達となかなか遊べない状況下において、「フォートナイト」は子どもが友達と遊ぶ仮想空間、現実世界で言うところの公園のような役割を果たしました。ゲームを超えて、プラットフォームのようなコンテンツへと成長したというわけです。

「フォートナイト」のビジネスモデルとは?

「フォートナイト」の基本プレイは無料で、ゲーム内のアイテムで課金するビジネスモデルを採用しています。これは子どもを持つ親として非常に気になる部分ですよね。ただし、いわゆる「ガチャ」的な要素はなく、有料アイテムはスキン(コスチューム)など、キャラクターの見た目に関するものに限られ、「課金すればするほど強くなる」ということはありません。そのため、無課金でも、課金プレイヤーの間にレベル差などはもうけられず、強さはプレイヤーのスキルに左右される仕組みです。

これだと聞くと、「無課金でずっと遊べばいいのでは?」と思いますが、「フォートナイト」では、いかに課金したくなるかという部分が非常にうまく設計されています。無課金の場合は、キャラクターがランダムで選択され、男性か女性かも選べません。毎回、デフォルトのキャラクターが割り当てられるようになっています。

スキンを持っていないと、デフォルトのスキンがランダムで割り当てられます

つまり、自分の個性を表現したいと思うと、どうしても課金してスキンを入手するしかありません。筆者も最初は「課金せずにずっと無料で遊べる!」と思っていましたが、徐々に「かっこいいスキンが欲しいな」と思うようになり、短い期間で課金するようになりました(笑)

有料アイテムは、ゲーム内のショップで購入するのですが、このショップは購入できるアイテムが毎日入れ替わります。お目当てのスキンが販売されていないか気になると、毎日ログインすることになり、このあたりもうまく考えられています。

アイテムは、スキン、エモート、ツルハシ(収集ツール)、バックパックなど複数の種類が用意されており、スキンが約1000~2000円、エモートが300~1000円くらいです。アイテムの中にはフォートナイト」のオリジナルデザインのほかに、有名アーティストや映画とコラボしたものまであります。

特に「スター・ウォーズ」「マーベル」「バットマン」「ターミネーター」などのスキンは、小学生の親世代も「ちょっと欲しい!」となってしまうはずです。

「ターミネーター」の「サラ・コナー」と「T-800」のスキン。こういったコラボスキンが定期的に販売されます

エモートは、ゲーム内で使用できるダンスのことです。協力プレイ時に仲間と踊ったり、敵をキル(倒す)したときに喜びを表現したりするなど、さまざまなシーンで使用します。エモートに課金するとか理解できない。筆者もそう思っていましたが、ほかのプレイヤーにエモートを見せつけられると、これが不思議なことに欲しくなっちゃうんですよね。ドレイクやBTSなど人気アーティストとのコラボエモートが販売されたことがあり、ファンなら思わず買ってしまいます。

「フォートナイト」のバトルロイヤルモードの流れ

ここからは基本となるバトルロイヤルモードの一連の流れを画像で紹介しましょう。

今回はソロモードを紹介。ゲームが始まると、待機島というところに移動し、ここで100人全員がそろうまで待機します。ほかのプレイヤーとエモートで遊んだり、落ちている武器で練習したりして待ちましょう。なお、自分や相手にはダメージが入らないので、撃ちまくって問題ありません
全員がそろうとバスに乗り込みゲームスタート
マップの青い点線がバスの航路を示しており、航路を渡りきるまでに降りなければいけません。初めて遊ぶ場合は、中心から離れていて、かつ、小さめの街に降りるのがベターです。中心の近くや、大きな街には多くのプレイヤーが降りるため、初動死する確率が高くなります
バスから飛び降りたら、先ほど決めた降下ポイントまで急ぎましょう。その時に、周りに敵がどれくらいいるか把握するとよいでしょう
降りたら真っ先に探すのが武器と回復アイテムです。これらはランダムで落ちていることもありますが、宝箱に必ず入っているので、まずは宝箱を探します
武器や回復アイテムをそろえたら、マップを開いて安全地帯を確認。画面外側の紫色のゾーンがストームで、この中にいるとダメージをくらいます。白い円が次の安全地帯で、時間がくるとストームがだんだんと収縮。ストームが来る前に安全地帯に移動することを忘れないようにしましょう
安全地帯はどんどん狭くなり、最終的には消えてなくなります。このシステムのおかげで、プレイヤーは常に移動を続ける必要があり、同じ場所にとどまって待ち続けるといったプレイができないようになっています
あとは、安全地帯に移動しながら敵を倒していけばOKです。最後まで勝ち残ると、ビクトリーロイヤル(通称「ビクロイ」)を勝ち取ることができます

かなり割愛しましたが、試合は降下、武器&アイテム収集、移動、戦闘の流れで行われます。ストームと安全地帯というシステムは、バトルロイヤルゲーム独特のものですが、このおかげで毎試合異なる展開が繰り広げられるのが、ものすごく面白いです。

ストームの中で戦闘してきた相手が安全地帯に入った瞬間倒すなど、安全地帯の場所次第では、格上の相手を倒すことができ、スキルだけではなく、立ち回りが勝敗のポイントになるというのも「フォートナイト」の魅力でしょう。

また、コンピューターと違って行動がパターン化されない人間相手の戦いは緊張感抜群です。最初のころはパニックになること間違いなしですが、苦労して倒したときの喜びは、ほかのゲームにはないものがあります。ましてや、最後の2人まで残ったときは手汗がびっしょりで、そこで勝利したときの快感は、かなり刺激的です。筆者は「フォートナイト」歴1年と少しで、始めてから2か月目にしてようやくソロでビクロイを取りましたが、その瞬間の興奮は今でも覚えています。

「フォートナイト」の面白ポイントを解説

「フォートナイト」が気になっている人への最後の後押しとして、ココが面白いというポイントを解説します。

オンラインゲーム初心者でも楽しめるマッチメイキングのバランス

「フォートナイト」に限らず、オンラインゲームは初心者やライトユーザーにとって今一歩踏み出しにくいことがあると思います。その多くは、他人と遊ぶことへの躊躇ではないでしょうか。

へたくそだからほかのプレイヤーに迷惑をかけたくない、もしかしたら怒られるかもしれない、強すぎて自分では相手にならない、などと考えていませんか? まず、「フォートナイト」は、なるべく同じ腕前の人が一緒になるようにマッチメイキングが行われます。つまり、初心者が遊ぶときは、ほかの人も同じレベル帯の人ばかりということです(CPUのボットが入る場合もあります)。ソロで同じレベル帯の人と対戦するのは、ギリギリの戦いになって楽しいですし、デュオやトリオでビクロイをとったときには、チームでの勝利というソロにはない感動があります。

まずはソロで練習して、ある程度ゲーム性を理解したら思い切ってデュオやトリオ、スクワッドをやってみてください。オススメはスクワッドです。「フォートナイト」ならではのハチャメチャな大乱戦が楽しめますし、個人的にはビクロイが最も取りやすいモードだと思います。

デュオやスクワッドなどをプレイする場合は、最低限のマナーを守ることで、より円滑にプレイできます。仲間と極端に離れてプレイしない、ダウンした仲間を助ける、アイテムを横取りしないなどです。とにかく、チームプレイを意識することが、楽しく遊ぶ秘訣だと思います。

ほかのゲームにはない建築という概念

「フォートナイト」を、バトルロイヤルゲームの中でも唯一無二の存在たらしめているのが、「建築」という機能です。これは、木やレンガ、鉄という資材を集めて、壁や階段、床、屋根を作れるというものになります。

ゲーム内のオブジェクトを壊すと、建築の材料となる資材が入手できます

たとえば、FPSやTPSなどのシューティングゲームでは、基本的に高い位置から相手を撃つのが有利です。高いところであれば、相手が丸見えなうえに、少し後ろに下がれば相手から見えなくなるという有利なポジションになります。

普通のゲームであれば、マップの地形は決められています。しかし、「フォートナイト」は、建築を使って塔などを作り高い位置をとったり、弾を防いだりすることができます。つまり、地形に関係なく、立体的なマップを自ら作りだせるというわけです。これが面白くないわけないんですよね。

建築を使って相手よりも高い場所から撃つと有利です

最初は建築を使いこなすのは困難ですが、ある程度慣れてくると壁や階段などはすぐに建てられるでしょう。建築をうまく使って敵を倒すのは、棒立ちの打ち合いを制すよりも楽しいですし、何よりダメージを受けにくくなるなどのメリットがあり、自分の上達を感じられる部分でもあります。

ヘビーゲーマーをも飽きさせないやり込み性

「フォートナイト」には、カジュアルプレイヤーがたくさんいますが、それと同じくらい「猛者」と呼ぶに値する超絶スキルフルなプレイヤーもたくさんいます。そういったプレイヤーは、先ほどの建築を使いこなし、相手の上や裏を取り、華麗に敵を倒していきます。

また、建築物の形を変える「編集」というモードがあり、銃撃という基本行動以外に、建築と編集という合計で3つのモードを使いこなすことになります。これを使いこなすには、それなりに練習が必要です。ただ遊んでいるだけでは、なかなか上手になれません。

正直なところ、数あるFPSやTPSの中でも、「フォートナイト」の操作はトップクラスに複雑です。これこそが、カジュアルプレイヤーだけはなく、コアゲーマーにもたくさん遊ばれている理由でしょう。難しいからこそ極めたいという欲求を満たしてくれるわけです。

簡単すぎてすぐに飽きてしまう、ということが「フォートナイト」にはないんですよね。もちろん、プロ級の腕前を持つ人であれば簡単かもしれませんが、普通の人がそこのレベルにたどり着くのはそれなりの時間と努力が必要になります。

とは言っても、「フォートナイト」は、ただ楽しみたいエンジョイ勢と、本気で勝利を取りにいくガチ勢の棲み分けがきっちりできています。そのため、カジュアルに遊んで楽しむこともできるし、操作を極めて上を目指すという遊び方もできるというのが面白いポイントです。

友達とボイスチャットでワイワイ遊ぶ

「フォートナイト」にはさまざまな楽しみ方がありますが、筆者が最も楽しいと思っているのが、ボイスチャット機能です。今はそれぞれが異なる場所にいる、学生時代からの友達と毎晩のようにボイスチャットで「フォートナイト」を遊んでいます。もちろん、真剣にビクロイを取りにいっていますが、多くの時間は雑談して楽しんでいるというのが正直なところです。同じ職場の上司や、その家族と遊んだこともあります。

特に、コロナ渦以降は自宅で過ごすことが多くなったため、「フォートナイト」を居酒屋感覚で楽しんでいます。ちょっとお酒を飲んで、雑談しながら「フォートナイト」で遊ぶ。「Zoom」とは違って、ゲームをしながらおしゃべりするので、全員が無言でシーンとなってもまったく気にならないんですよね。「Zoom」だと、何か話さないとって思ってしまいがちですが、「フォートナイト」にはそれがありません。無言のときは、全員がゲームに集中しているからです。

そのため、筆者は「フォートナイト」をただのゲームではなく、1日の終わりに仲間とワイワイする場所、というツール的な使い方をしています。スマートフォンを紛失した友人が「フォートナイト」で連絡をとってきたという珍事もありました。

もしかしたら、会食や接待とかも「フォートナイト」でできる日が来るかもしれませんよ(オンラインゲームなら何でもいいかも)。クライアントにビクロイを取らせてあげられたら、めちゃくちゃかっこいいと思うのは筆者だけでしょうか。

友人だけではなく家族で遊ぶのも楽しいでしょう。ボイスチャット機能を使えば、子どもと会話もできます。子どもが成長するに連れて会話が少なくなってきた、なんて人は、ぜひ試してみてください。ゲームの中で子どもがどのようにプレイするかで、子どもの性格や成長をうかがい知ることができるはずですし、親子の会話ツールにもなると思います。何より、子どもが楽しいと思っていることを親も理解して一緒に遊ぶことができたら、子どももうれしいと思うのではないでしょうか。

バトルロイヤルだけはない面白さ

「フォートナイト」のメインの遊び方はバトルロイヤルですが、自分でゲームを作ったり、他人が作ったゲームを遊べる「クリエイティブ」というモードがあります。筆者は「クリエイティブ」の練習用マップで練習していますし、「かくれんぼ」や「鬼ごっこ」「肝試し」などのコンテンツもあります。子どもは、こういった「クリエイティブ」で遊んでいる子も多いでしょう。

そして、なんと言っても「フォートナイト」と言えば外せないのがイベントです。約3か月ごとにメジャーアップデートが配布され、バトルロイヤルのマップが変更されるのですが、このときにワンタイムイベントという1度限りのイベントが開催されることがあります。

2020年12月2日(日本時間)に開催されたワンタイムイベント「ネクサス・ウォー」。マーベルのヒーローたちとともに、ギャラクタスとのバトルに参戦

前回は、チャプター2シーズン4からシーズン5へ移行するときにワンタイムイベントが開催されました。同シーズンでコラボしていたマーベルのキャラクターたちとともに、最強の敵、ギャラクタスに戦いを挑むというもので、いつものバトルロイヤルとはまったく違う面白さがありました。

また、アップデート以外にも、パーティーロイヤルというモードでミュージシャンのライブや映画の上映が行われることもあります。2020年4月に開催されたトラヴィス・スコットのバーチャルライブでは、巨大なトラヴィス・スコットが登場し、楽曲ごとにフィールドが水中や宇宙空間に変わるという特別なステージが用意され、全世界1230万人以上のユーザーが参加しました。

日本人でも、米津玄師がバーチャルライブ(こちらはステージ上の画面で歌うものでした)を開催し話題になりました。こういったイベントは、「フォートナイト」にゲーム以上のエンタメ要素をもたらしてくれるうえに、長い期間遊んでいるユーザーとしても飽きがきません。また、こういったイベントにより、これまで「フォートナイト」を知らなかった新規ユーザーを取り込むこともできるというメリットもあります。

よく知らない人にとっては、ただ撃ち合うオンラインゲームに見えるかもしれませんが、実はそれ以上の楽しさや、可能性を秘めているのが「フォートナイト」なのです。

「フォートナイト」の魅力はまだまだありますが、これを機会にオンラインゲームの世界に飛び出してみてはいかがでしょうか。今からデビューしても全然遅くないですよ。

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