『申し訳ないと30th ANNIVERSARY&LAST PARTY』、m.c.A・T feat.レイザーラモンRG、嶋野百恵 feat.カミノ・ザ・ファンクのコラボライブ決定
2026年9月5日(土)、東京・恵比寿The Garden Hallにて開催される『申し訳ないと30th ANNIVERSARY&LAST PARTY』のフィーチャリングアーティストとBACK DJが追加発表された。
『申し訳ないと』は、今年30周年を迎え、年内で活動終了するJ-POP DJイベント。
今回の発表で、m.c.A・Tプロデュースで、2018年に藤井隆主宰の音楽レーベル・スレンダリーレコードより、ファースト・シングル「いただきます」をリリースしたレイザーラモンRGが緊急参加決定。そして、申し訳ないとでのm.c.A・Tステージには欠かせない関西DPに加え、新結成の西日本DP、BACK DJはミッツィー申し訳が務め、ここでしか見られない貴重なコラボレーションが繰り広げられる予定だ。
また、嶋野百恵のライブパートには、6月17日にアルバム「Off Shore」をリリースするカミノ・ザ・ファンクがゲスト出演し、嶋野百恵を客演に迎えた新曲「Southern Port -泉州 Bay Groove-」を披露する。BACK DJはokadada申し訳westが担当。
藤井隆のBACK DJには、tofubeats申し訳westが決定し、「ディスコの神様」の披露が期待される。
太陽とシスコムーンは刑申し訳baby's、!!!はTEL-YEE申し訳EGG、EspeciaはMAMEMONTA申し訳EGGが、それぞれのBACK DJを務める。
チケットは只今より、イープラスにて一般発売スタート。