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パンサー尾形の妻、娘の七五三を1年間遅らせた理由「コロナの影響もあって」

Ameba

お笑いトリオ・パンサーの尾形貴弘の妻・尾形あいさんが27日に自身のアメブロを更新。娘・さくちゃんの七五三を1年間遅らせた理由を明かした。

この日、あいさんは「七五三の着物こんなに悩むか!!?」というタイトルでブログを更新。「七五三の着物で悩みすぎて頭おかしくなりそうですっ!!!笑」と述べ、着物の写真を複数枚公開した。

続けて更新したブログでは「母が着させたいのと娘が着たいものが違いすぎて」と意見の相違が起きていることを告白。「主役はさくちゃんなのでさくちゃんに選ばせなきゃ。って思う」と述べつつ「でも、こんなに可愛いのが沢山あるんだもーーーん。笑」とコメント。自身は「袴とかがっつりモダンなのを着させたいと思っていた」と明かすも「多分さくちゃんはピンクとか赤だろうなぁ。笑」と推測した。

また「着物って皆さんレンタルですか?」と読者へ質問。「今、買った方が安かったりして、迷ってます。パパがいつお休みになるか分からないし、お休みの日にパッと行ける様に買おうかな、、、でも、結局絶対一回しか着ないしなぁ」と悩んでいる様子でつづった。

最後に、さくちゃんの七五三を1年間遅らせた理由について「早生まれだったのと、(3月産まれだったので)あと、去年はコロナの影響もあって今年やろうと決めていました」(原文ママ)と説明。「おかげて髪の毛も増えたし、、、ちょうどよかったかな。笑」とお茶目につづり、ブログを締めくくった。

この投稿に読者からは「悩みますよね」「写真館でレンタルして撮りました」「買うのも、思い出になるから良いですね」などのコメントが多数寄せられている。

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