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アニメ「ヴィジュアルプリズン」の舞台化が決定 キャスト第1弾として正木 郁、佐々木喜英の出演が解禁

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『演戯「ヴィジュアルプリズン」-月世饗宴-』

2022年4月8日(金)~4月17日(日)(8日(金)はプレビュー公演))天王洲 銀河劇場にて、『演戯「ヴィジュアルプリズン」-月世饗宴-』が上演されることが決定した。

原作・上松範康×音楽・Elements Garden×キャラクター原案・片桐いくみ×制作・A-1 Picturesが贈る、オリジナルTVアニメーション「ヴィジュアルプリズン」。ヴァンパイアの宿命を生きる者たちが“歌”と“仲間”を通して自身と向き合っていく物語が描かれ、2021年10月に放送が開始されて以降、ユニットやキャラクターごとに披露される“ヴィジュアル系楽曲”も話題を呼び、2022年6月にはスペシャルライブイベントの開催が決定するなど、その熱は拡がり続けている。

本公演は、アニメ「ヴィジュアルプリズン」の舞台版。脚本・演出を浅井さやかが担当。また、音楽にはTVアニメでも楽曲を担当した上松範康率いる音楽クリエイター集団Elements Gardenを迎え、強力なタッグで舞台ならではの臨場感と迫力ある「ヴィジュプリ」世界を届ける。

そして、キャスト第1弾として、結希アンジュ役に正木 郁、ギルティア・ブリオン役に佐々木喜英の出演が決定した。

なお、本日17:00よりチケットのオフィシャル最速先行も開始される。

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