高橋李依、伊東健人、斉藤壮馬、中井和哉、日笠陽子が出演 READING WORLD 世界文化遺産 下鴨神社 鴨の音第六夜『声の森』上演が決定
朗読劇『READING WORLD 世界文化遺産 下鴨神社 鴨の音第六夜『声の森』』が、10月24日(土)・25日(日)の2日間にわたり、京都・世界文化遺産下鴨神社 舞殿で上演されることが決定した。
『READING WORLD』は、「日本の声優は世界に誇れる素晴らしい職業・文化であり、声優による表現をもっと広く、多くの方に届けたい」との想いから始まったという、朗読劇プロジェクト。2020年より京都・下鴨神社を舞台に開催されてきた『世界文化遺産下鴨神社 朗読劇『鴨の音』』を前身としており、今後も日本各地の世界遺産や歴史的建造物、さまざまなゆかりの地での開催を予定しているとのこと。2026年9⽉28⽇(⽉)・29⽇(⽕)には、東京・東京国際フォーラム ホールAで『READINGWORLD ユネスコ世界記憶遺産舞鶴への生還『約束の果て』』の上演も控えている。
あらたに上演が決定した『READING WORLD 世界文化遺産 下鴨神社 鴨の音第六夜『声の森』』には、高橋李依、伊東健人、斉藤壮馬、中井和哉、日笠陽子の5名が出演。世界文化遺産・下鴨神社を舞台に朗読と音楽・映像が融合した、『READING WORLD』ならではの新たな物語を届ける。なお、公演内容の詳細、チケット販売スケジュール、キービジュアルなどについては、後日発表される。