『勝利の女神:NIKKE』レーベル&新イベント「SIN EDITOR」のビジュがすごい! 新たな事実の可能性に期待の声も
戦場に響く銃声と絆~地上奪還ガンガールRPG~『勝利の女神:NIKKE』。
2022年にスタートして以降、魅力的で個性あふれるキャラクターと重厚な世界観が描かれるストーリーなどで人気を集めています。
2025年12月末から行われているフルボイスのストーリーイベスト「ARK GUARDIAN」が、多くの指揮官(プレイヤーの総称)の心を震わせました。
そんな『NIKKE』ですが、先日新たなニケ「レーベル」とイベントストーリー「SIN EDITOR」が1月15日(木)より実装されると発表され話題に。
本記事では、SNSでの指揮官(プレイヤー)の反響や気になるポイントについてお届けします。
レーベル&イベントのビジュがいい!!
今回のイベントで初登場となるレーベルは、“アークの秘密を守る陰気な司書”。声は大森日雅さんが務めています。
目元が隠れるほど伸びた前髪、黒縁メガネ、大きくはだけた服から除く肌に長めの袖から除く指、……と、とにかく属性がもりもり!
司書らしく本も携えているのですが、本や武器にはなぜかキノコが。
そんな彼女がメインとなる新イベント「SIN EDITOR」のイベント予告のイラストでも、大きく描かれているレーベル。
多数の指揮官から「やばい」「好き」といった声があがっています。
また、レーベルのガチャ告知ではバースト使用時と思われるレーベルの表情も。こちらに関しても、その表情が魅惑的すぎるといった声もあがっています。
新たな事実に期待の声
ビジュアルがいい! と話題になっているレーベルと新イベントですが、一方では“重要なストーリーかもしれない”と考える指揮官も少なくありません。
新イベント「SIN EDITOR」のイベント予告は、“ある日、アークのメディアが報じた内容に、指揮官は違和感を覚えた”という一文から始まっているように、図書館が大きく関わるイベントだと思われます。
これまでに図書館が登場したイベントは「ARCANE ARCHIVE」。レーベルと同じベストセラー部隊に所属するアルカナ初登場となったイベントで、図書館や機密保管庫に関する新たな事実が判明しました。
ベストセラー部隊について明かされたことも多く、同じ所属部隊でありながらも、お互いの任務内容すら知らないほど機密性の高い任務についていると語られています。
そして、そんなベストセラー部隊は「O」というイニシャルの人物によって、図書館と機密保管庫と共に創設されました。
この「O」の正体は明かされていませんが、オスワルドではないか?という考察が、多くの指揮官からあがっています。そんなオスワルドは、現在行われているイベントストーリー「ARK GUARDIAN」にも登場。
レーベルの所属、イベントの流れ、図書館が舞台となるイベントということで、アークや図書館、もしくはオスワルドに関する新たな事実が語られるのではないかと、期待する声があがっています。
指揮官が違和感を覚えた“アークのメディアが報じた内容”とはなんなのか、新たな事実は語られるのか。「レーベルの魅力は語り尽くせません」と大森さんが語るレーベルの活躍も楽しみですね!
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