Yahoo! JAPAN

相沢まき、夫がトラウマになった娘の危ない行動「油断してました」

アメーバニュース

相沢まき、夫がトラウマになった娘の危ない行動「油断してました」

タレントの相沢まきが2月28日に自身のアメブロを更新。夫がトラウマになった娘の危ない行動についてつづった。

この日、相沢は入浴しようとしたところ娘からトイレに行きたいと言われたそうで、付き添おうとしたことを説明。娘から「トイレのドアしめるー」と言われ、廊下で待とうとするも「ガシャン」と鍵を閉めてしまったといい、慌てた様子の相沢の声を聞いた娘が「戸惑ったのか、中から、、『うわーーーん 』」と泣き出してしまうハプニングに見舞われたことを明かした。

一方で、娘は泣きながらも自身でトイレをセットしていたそうで「しっかり座りながら泣いて、更に泣きながらも、、『お、おしっこでたぁぁ 』」と報告してくれたことに対し「思わず笑ってしまいましたが」とコメント。「玄関閉め出し事件を思い出しました」と述べ、娘にドアを閉められてしまったという当時の投稿をリブログし「本当、気をつけないとなぁ」と反省した様子をつづった。

また「今日は他にも危ないと思うことがあって、、」と述べ、昼食後に公園を訪れた際にブランコに乗った娘から「もっと早く!」と強く押すように促されたことを説明。押したところ「意図的になのかわかりませんが、手を離してしまい、落下」と娘がブランコから落ちてしまったことを明かし「もうやめて」と突然の出来事に驚いた様子。夫は「軽くトラウマ的な感じ」になったといい「もうブランコ乗せたくない」と漏らしていたことを明かした。

最後に「今まで手を離すとかは無かったので、ちょっと油断してました 本当、心臓に悪いです」と本音を吐露。「遊具遊びも気をつけようと思いました」と述べ、帰宅後にお絵描きを楽しむ娘の写真を公開した。

この投稿に読者からは「出来ることが増えると感動も心配も多くなりますね」「ヒヤヒヤの連続ですよね」「好奇心に駆られてやってしまうんですよね」などのコメントが寄せられている。

【関連記事】

おすすめの記事