江戸時代から続く伝統の祭礼。新たな出発点はまちなか広場
イベント名:信夫三山暁(しのぶさんざんあかつき)まいり
場所:福島駅前周辺(まちなか広場、福島駅前通り)、信夫山羽黒神社
開催日:2026年2月21日(土)・22日(日)
その昔、羽黒神社に仁王門があり、そこに安置されていた仁王様の足の大きさに合った大わらじを作って奉納したのが由来とされている祭礼。中でも、約80人の担ぎ手たちが、長さ12m、幅1.4mの日本一の大わらじを担いで練り歩く「大わらじ練り歩き」は必見。
今回から、まちなか広場を新たな出発地点として、羽黒神社までの約3.3kmのコースを練り歩く。当日は、出発前に駅前通りで大わらじの展示も行うので、併せて楽しもう。
信夫三山暁(しのぶさんざんあかつき)まいり
開催期間
2026年2月21日(土)・22日(日)
※大わらじ展示は2月21日(土)10:45〜12:10、大わらじ練り歩きは2月21日(土)12:20〜15:30
会場名
福島駅前周辺(まちなか広場、福島駅前通り)、信夫山羽黒神社
会場住所
【まちなか広場】
福島市本町17-1
料金
観覧無料
問い合わせ先
信夫三山奉賛会(福島市にぎわい商業課内)
問い合わせ先電話番号
024-525-3720