『炎炎ノ消防隊』エンディングテーマのSurvive Said The Prophet、バンド結成15周年イヤーの幕開け飾る2本のツアーを開催
Survive Said The Prophet(通称:サバプロ)が、2026年2月3日(火)からは結成15周年イヤーの幕開けを飾るツアー『Face | Face | TOUR』、5月22日(金)からは自主企画ツアー『MAGIC HOUR TOUR』を開催すると発表した。
新曲「Speak of the Devil(読み:スピークオブザデビル)」が、2026年1月から放送のTVアニメ『炎炎ノ消防隊 参ノ章』第2クールエンディングテーマに起用されたサバプロ。2025年9月には3年振りにフルアルバム『Luv Sux Sessions』をリリースし、12月23日(火)にはEX THEATER ROPPONGIにて全国24箇所に及ぶツアーのファイナルを開催。同公演内で趣旨の異なる2本のツアーが同時解禁となった。
近い距離間でサバプロを堪能できる『Face | Face | TOUR』は、2月3日(火)の千葉LOOKからスタートし、6日(金)に豊橋 club KNOT、24日(火)に代官山 UNITにて、ワンマンライブとして開催。不定期開催のスペシャル自主企画『MAGIC HOUR TOUR』は5月22日(金)の仙台 Rensaを皮切りに、24日(日)に恵比寿 The Garden Hall、30日(土)に福岡 BEAT STATION、6月12日(金)に愛知 DIAMOND HALL、6月14日(日)に大阪 GORILLA HALL OSAKAへとまわる。ゲストは後日発表。
『Face | Face | TOUR』に関しては、本日よりSABACULT先行、およびイープラスにてオフィシャル1次先行を受付中。