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濃厚なのに毎日食べられる!つけめん専門店「舎鈴」が梅田にオープン

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濃厚なのに毎日食べられる!つけめん専門店「舎鈴」が梅田にオープン

2026年2月3日(火)、つけめん専門店「舎鈴」が「阪急三番街」の「UMEDA FOOD HALL(ウメダフードホール)」(大阪府大阪市北区芝田)にオープン。同店は濃厚スープで人気の「六厘舎」の姉妹店です。

旨味が凝縮しながらもすっきりとした味わいのスープと小麦の香る麺で、“毎日食べられるつけめん”を提供。大阪の中心地というアクセスのよさも魅力です。

中濃スープと特注麺が生む定番つけめん

「舎鈴」は、濃厚スープに極太麺を合わせたつけめんで知られる「六厘舎」の姉妹店。同店では、あえてスープを中濃に仕上げ、鶏や豚を香味野菜と一緒にじっくり煮込むことで、素材それぞれの旨味をしっかりと引き出しています。仕上げに香辛料を加えることで、濃厚ながらもすっきりとした後味になり、最後の一口まで食べやすいのが特徴です。

また、麺は特注のストレート中太麺で、小麦の風味を感じられるうえ、スープがよくからむよう計算された組み合わせになっています。

梅田エリア最大級フードコートで気軽に利用

今回は、梅田エリア3店舗目となる出店です。店舗を構える「UMEDA FOOD HALL」は約1,000席を備える梅田エリア最大級のフードコートで、開放感のある空間が広がります。一人でもグループでも利用しやすく、買い物の合間や仕事帰りにも立ち寄りやすいのがポイント。

また、阪急三番街店は注文口と提供口が分かれたカウンター型となっており、待ち時間も少なく、気軽にサッと利用できる点も魅力です。

“毎日食べられる”を叶えるつけめん

「舎鈴」のコンセプトは“旨い・安い・腹いっぱい”。つけめんのスープには海苔やネギ、なるとがトッピングされ、また、麺の上にはチャーシューと煮卵がのるなど、具材のバラエティーも豊かです。

まさに、しっかりとしたボリューム感がありながら、味わいのバランスがよく、普段の食事にも取り入れやすいつけめん! 特別な日の一杯はもちろん、新しい“日常食”としても楽しむことができます。

中濃スープと特注麺の組み合わせで“毎日食べられるつけめん”を提案する「舎鈴」は、気軽に本格的な一杯を楽しみたい人にぴったり。ぜひ立ち寄ってみてくださいね!

※【画像・参考】「松富士食品」

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