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中川晃教、藤岡正明、東啓介、大山真志、ミュージカル『JERSEY BOYS』共演から生まれたコーラスグループJBB メンバーの関係性や初ツアーの意気込みを語る

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写真左から:東啓介、中川晃教、藤岡正明、大山真志

中川晃教、藤岡正明、東啓介、大山真志。ミュージカル『ジャージー・ボーイズ』で共演したことから結成された4人組・JBBが、初のコンサートツアーの開催を発表した。ミュージカル界のスターたちが結成したコーラスグループということで注目度は高く、この日の記者会見は大盛況。4人の息の合ったトークで大いに盛り上がった。

JBB結成のきっかけは、1960年代を中心にアメリカで人気を博したコーラスグループ、フォー・シーズンズの実話に基づくミュージカル『ジャージー・ボーイズ』の共演者として、4人が顔を合わせたところにさかのぼる。結成のきっかけについて、中川は「舞台の袖で“こんなことができたらいいね”と語っていた夢が現実になった」と語り、藤岡は「あの時は自分たちへのご褒美のつもりだったんですけど、終わってみたら“これが始まりなんだな”と思った」と、昨年夏に中野サンプラザで開催されたデビューコンサートについて振り返る。中川と藤岡は同い年、キャリア豊富な年長組としてグループを引っ張る役割を分け合う、頼もしい存在だ。

東が「(中川がグループ結成を言い出した時に)僕はその場にいなかったのであとで聞いた」と発言すると、すかさず藤岡が「別にやりたいわけじゃなかったんだよね?」と突っ込み、東が慌てて「違いますよ!」と返す。グループ最年少の東は自由奔放、みんなに愛される末っ子キャラ。そして年齢的に真ん中の大山はグループの潤滑剤、「またこうやって集まって、このメンバーでいろんな場所に行けることを、本当に楽しみにしています」と話をまとめる役割だ。トークを聞いているだけでも4人が一つのハーモニーを奏でているような、バランスの良さがJBBの大きな魅力になっている。

JBBと『ジャージー・ボーイズ』とのこれまでの関係は、実にドラマチックなものだ。2016年の日本初演と2018年の再演(シアタークリエにて。中川、藤岡が出演)の成功後、2020年に予定されていた帝国劇場での本公演はコロナ禍のために中止され、急きょ「コンサート・バージョン」へと形を変えて上演され、2022年秋には日生劇場へと舞台を移して大成功を収める。中川はグループ結成の経緯の一つとして、「世界的に様々なことが起こる中で、『ジャージー・ボーイズ』という作品をひたむきにお客様に届けてきた時間が生み出したもの」と表現した。存在そのものが4人のエンターテイナーからのメッセージである、JBBはそんなグループだ。

6月に開催されるツアーは、大阪と横浜のビルボードライブ公演と、名古屋、東京、静岡のホールツアーとの二つの形態があり、バックバンドの編成も選曲も異なるものになる予定。そして今春には、昨年の中野サンプラザ公演を収録した初のライブCD作品のリリースも決まった。JBBとしての今後の予定について語る4人の言葉はとても力強く、自信あふれるものだ。

「今回のツアーは、昨年の中野サンプラザ公演よりも実験的な部分を強めていきながら、深みをさらに増していくという、両軸でお届けできるんじゃないかなという手応えをすでに感じています。これがうまくいった暁には、日本中どんなグループを見つけたとしても、我々以上のコーラスグループはないと断言できると、自信を持って臨みたいと思います」(藤岡)

「中野サンプラザから1年弱、各々で活動しつつ、また一緒にやることになるので。自分の個人能力を上げて、より完成度の高いものにしていくためにチャレンジしていきたいと思います」(東)

「僕たちは普段からコーラスグループをしているわけではなくて、役者としてやっているので、芝居の感情や表現を歌詞に載せられる部分もたくさん出てくると思います。よりお客様に伝わる音楽を届けられる自信はあります。自信しかないです(笑)」(大山)

「『ジャージー・ボーイズ』を観に来てくださったお客様は、『ジャージー・ボーイズ』のナンバーで構成されるコンサートなんだろうなと思われるかもしれませんが、中野サンプラザでは冒頭で1、2曲歌った以外はすべて邦楽・洋楽のナンバーを歌わせていただいて、今度のツアーの中でもどんな曲をチョイスするのか、楽しみにしていただきたいです。一番大事だと思っているのは、“4人のコーラスをまた聴きに来たいな”と思ってもらえることで。どうしたらそれが作れるのか、頭で考えるよりも、各々が声を出し合った時に“この歌最高だよね”という気持ちが生まれてくることが原動力だなと思うので、それをこのコンサートで目指したいと思います。ライブCDに関しては、私たちが初めて生まれた瞬間のハーモニーをぜひ楽しんでいただきたいですね。すべてのハーモニーのアレンジは藤岡さんが作っているんですが、ソロとは違うハーモニーの面白さを私たちが作り上げていく中で、とても貴重な作品ですし、宝に思える1枚がリリースされることを嬉しく思います」(中川)

■こうやって巡り合ったのには何か意味がある。“このメンバーだったらこういう新しい試みができるんじゃないか?”と思えたスタートでした。(中川)

記者会見が終わると、次は個別のメディアに対応するインタビューへ。会見でのノリの良さはそのままに、より自由に親密に、それぞれのキャラクターが映える言葉がどんどん飛び出して、時間の経つのがあっという間。会えば必ず好きにならずにはいられない、JBBはそんな魅力あふれる4人組だ。

――先ほどの会見を聞かせていただいて、4人のバランスの良さが本当に素晴らしいなと思いました。東さんがいきなり藤岡さんにいじられるところも含めて(笑)。

:すみません(笑)。

中川:あまりないですか、そういうことは。

――幼馴染みが組んだとかではなくて、舞台がきっかけで組んだグループで、トークも、ハーモニーも、これだけ息が合っているのは、めったにないと思います。

中川:ありがとうございます。“息が合っている”、いただきました。

――(笑)そこをまず、中川さんにお聞きしたかったんです。中川さんが“この4人でコーラスグループをやりたい”と思った時に、歌の技術はもちろんとして、人間的に合うだろうという確信みたいなものはありましたか。

中川:僕が選んでいるわけではないのですが、こうやって巡り合ったのには何か意味があるというか、『ジャージー・ボーイズ』という作品において、それぞれの役がまずあるわけですね。それは実在するフォー・シーズンズというグループの、僕はフランキー・ヴァリであり、藤岡正明はトミー・デヴィートでありという、それぞれのキャラクターと自分とはもちろん違うものなのですが、どこか自分が共感できたり、共通項みたいなところはやっぱりあって。作品の中の役から、自分たちのプライベートに繋がっているようなところはあると思うんです。影響を受けていると言いますか。

――はい。なるほど。

中川:その上で、JBBとして時を過ごす中で、より思うことは、とても真面目で、向上心を持って、枠からはみ出ていこうという野心やバイタリティを持たれているというのが、みんなに共通するところなのかな?と思いますね。それ以外はみんなバラバラだから。

藤岡:確かに。

中川:そこが一つの始まりで、“このメンバーだったらこういう新しい試みができるんじゃないか?”と思えたスタートでした。

藤岡:何か、変な関係値ができているなと思っていて。たとえば人が4人いると、2人組に分かれるとか、4人それぞれにフラットで仲がいいとか、いろいろあると思うんですけど。僕らの場合はこの2人、特にこいつ(東)は一番年下のくせに、俺にはまったく気を使っていないんですよ(笑)。でもアッキー(中川)には微妙に気を使っていたりするような気が、俺はしていて。

大山:あははは。

藤岡:でも、みんながアッキーに気を使ってると、(中川が)一人で浮いちゃうわけです。そして僕はこいつ(大山)には1ミリも気を使わない(笑)。そしてアッキーは、意外とこいつ(大山)には気を使ってる。そういうことは、いろいろあるなと思っていて。

――面白い関係ですね。

藤岡:だって、アッキーと2人っきりでご飯食べに行ったりする?

大山:それは……想像つかないかもしれない(苦笑)。1回もないですよね。サシでしゃべったことはないかも。

中川:稽古場でしゃべるくらいだよね。

大山:そうですね。

:でも、俺は行けますよ。アッキーさんと二人は。

藤岡:そういう問題じゃない(笑)。たぶん僕が間を取り持っているような関係値もあれば、真志が間を取り持っているような関係値もあるし、そこに対してアッキーが、すごく真面目な部分を発揮して“さあ、やろう!”と言ってくれたりとか。

大山:ほんと、そうですね。タイプキープしてくれますよね、アッキーさん。

藤岡:いや、タイムキープは苦手だと思う(笑)。でも「さあ、やろう!」というプレパレーション(*ある動きのために最初にポーズを取ること)は得意。で、トン(東)が今度はムードメイカーになっていたり。

大山:不思議なバランスで成り立ってます。

――絶妙ですね。東さんが、去年は藤岡さんの家に行って、歌を習っていたという話も聞いていますけれど、ということはこの二人は師弟関係でもあると言いますか。

:そうですね。僕の知らないジャンルだったりとか、僕がやったことのない発声だったりを知っているので、それを教えてもらいたいというシンプルな興味と、もちろん尊敬している部分もたくさんあります。

中川:去年の中野サンプラザで歌った「黄昏のビギン」(水原弘)とか、聴いたことはあったかもしれないけど、がっつり聴いていましたということではなかったと思うので。

:そうです、そうです。

藤岡:前回のコンサートは特に、触れたことがない曲もたくさんあったので。トンは「銀色の道」(ダーク・ダックス)を知らなかったりとか。

中川:そこで歌い方とか、音楽性について、藤岡さんが説明してくれる。

藤岡:そんなに俺も詳しくないけどね。そっち系は。

中川:でも一応、通ってきてるでしょ?

藤岡:聴いたことはあったけど、昔の日本の曲って、そんなには聴いていない。

中川:僕はけっこう聴いていました。日本の古き良き音楽を。

藤岡:我々の親世代が聴いてるじゃない? 子供の頃になんとなく流れているのを、聴いていたというのはあると思う。

:僕の両親がアメリカで仕事をしていたこともあり、子供の頃はフォー・シーズンズばっかり聴いてました。

大山:そうなんだ。

中川:逆なんだよね。私たちと。

:だから、日本の古い曲は知らなかったです。

中川:真志は、「ACT SHOW」(スペクトラム)を知らなかったんだよね。

:ドはまりしましたよね。

大山:ドはまりしました。普段からファンクやジャズを聴くのが好きだったんですけど、「ACT SHOW」を聴いて、日本にこんな人たちがいたんだ!と。しかも、この4人で作れたハーモニーがすごく楽しかったから。

――そういう曲をたくさんやられた、昨年夏の中野サンプラザ公演って、選曲はどなたがやられたんですか。

藤岡:プロデューサーと、僕や中川と、色々相談しつつ、“こんなのはありかもね”“あんなのもできるかもね”みたいな感じでしたね。

――そのコンサートがライブCDにもなりますし、あらためて、あのデビューコンサートはどんな体験でしたか。

藤岡:一応、僕がコーラスアレンジを全部やっているんですけど、曲によっては、バンドアレンジも付随してやらなきゃいけないこともあって。元々そこはやってきていたので、よかったんですけど、コーラスアレンジをこんなにいっぱいやったことがなかったから。

大山:ないですよね。

藤岡:ソロアーティストとしてずっとやってきて、コーラスを作る必要がなかったから。そこは新鮮でしたね。それこそ舞台の期間中だったんですけど、どこへ行くにもパソコンを持ち歩いて、ずっと譜面を書いていました。でも楽しかったですし、(3人の)声をよく知っているので、“彼だったらここはきっとこんな声で出してくれるんじゃないかな”とか、そういうことを想像しながら、一人ひとりのパートを譜面に起こしていく。それが楽しかったですけどね。

――音域で言うと、一番上が中川さんで……。

大山:一番下が僕です。

藤岡:トップがアッキー、僕がその下、トンがもう一個下、真志が一番下。合間合間でここ(藤岡&東)が入れ替わったりとか、色々あるんですけど。

中川:そして、4人それぞれにソロが取れるというところも大事ですね。その話の流れで言うと、「夢で逢えたら」は、いろんな方がやってらっしゃいますけど、藤岡さんが様々なバージョンを踏襲しつつもオリジナリティを持ちたいということで、イントロからアレンジを考えてくれました。

藤岡:曲によってですけど、やっぱりコピーではないので。JBBじゃないと出せないサウンドというか、それはコーラスだけに限らず、アレンジとしてのサウンドもしっかり作っていきたいし。

中川:そのアレンジをもらった時に、“おおー、こういう感じなんだ”というものが曲ごとにあって、本当に幅の広い選曲というのがこのコンサートの面白みでもあるので。一筋縄ではいかないわけですよね。声の出し方も、ハーモニーも、アレンジも、藤岡さんが投げてくる球に1曲1曲シビれながら、4人で声合わせた時に果たしてそこまで行けるのか、完成するのか?という緊張感を持ちながらやっていた、最初の声がこのライブCDには収録されているんですね。

――そうですね。まさに。

中川:これを聴き返すことで、私たちにも発見が多いだろうし、もっと上に行きたいという思いもあるので。

藤岡:『ジャージー・ボーイズ』の中で歌われた「Can’t Take My Eyes Off Of You」(君の瞳に恋してる)は、誰もが知っているあの名曲だけど、ミュージカルの中ではフランキー・ヴァリ役のアッキーがソロで歌っているわけです。そこにハーモニーは入っていないんですけど、『ジャージー・ボーイズ』から離れたJBBだからこそ、ああいうアレンジにして4人で聴かせることができたのは、すごく新鮮だったと思います。

大山:このアレンジ、大好きでした。

:僕も、大好きでした。アカペラで始まるんですよね。

藤岡:あそこは『ジャージー・ボーイズ』へのリスペクトを込めたアレンジですね。そういった部分も楽しめるだろうし、それがスタートというか、JBBは『ジャージー・ボーイズ』からスタートしたんですけど、これから旅立っていくというか、どんどん羽ばたいていくためのきっかけというか。“これがスタートなんだ”というものを、ああいうアレンジで伝えたいなというのはありましたね。

■たぶん、そんじょそこらのコーラスグループがちょっと手を出せない、絶対避けて通りたいところじゃないか?ということをやっています。(藤岡)

――みなさんぜひ、ライブCDを聴いて、コンサートに来ていただけると、さらに深く楽しめると思います。そして今回はそこからさらに一歩進んだ、新しい挑戦を考えているわけですね。藤岡さんの頭の中では。

藤岡:もうね、ヤバいですよ。動き出してはいるんですよ。まだ言えないですけど、すごいことになってるよね? たぶん。

大山:そうですね……。

:大変です(笑)。

――どんなすごいことになっているのか。ちょっとヒントをいただけますか。

藤岡:そんなに簡単な曲じゃないものに挑戦しているよね。たぶん、そんじょそこらのコーラスグループがちょっと手を出せない、絶対避けて通りたいところじゃないか?ということをやっているので。

大山:間違いないですね。(JBBのレパートリーの)歴代でも最難関なんじゃないですか? 前で言うと、「Route 66」(マンハッタン・トランスファー)とか、すごく難しかったですけど。

藤岡:「Route 66」は、ジャズ・アレンジなので、テンションコードに行っているところがたくさんあるんですね、コーラスとして。たぶんそこが難しかったと思うけど。

大山:今度は、そういう難しさじゃない。

藤岡:そう。そういう次元じゃないと思う。

――何の曲なのか、知りたくてしょうがないですけども(笑)。とある曲で、非常に難しいコーラスに挑戦しているわけですね。

藤岡:しかも、1曲だけじゃないですから。“え、それやるの? 大丈夫?”みたいな。そこを超えられたらいいですよね。

――楽しみです。自信はありますか、東さん。

:気合だけはあります(笑)。

藤岡:今、絶賛苦しんでいるところだから、何とも言えない(笑)。

:気持ちだけは持ってます! 誰よりも。でも前回のコンサートで18曲をやり切って、今回新しい曲にチャレンジしているんですけど、すんなり受け入れられるというか、成長してるんだなと気づけたというか。前は何回聴いても、“なんだこの音は?”みたいな、どうしてもそこだけ音が取れないことがあって。今も完璧ではないですが、前よりは減っているなという風に思いました。難しいですけど。

中川:そこがミソじゃないですか? ミュージカルで共演している私たちが、実際にコーラスグループを組んで音楽をやっていくということで、共演者というところだけじゃないわけですね。音を取ること一つを取っても、ミュージカルの場合は稽古というものがありますけど、音楽って、そんなに稽古とかはしないじゃないですか。リハーサルはしますけど。そういうことも含めて、瞬発力とか、その人の持っているポテンシャルみたいなところが出てくる、そこに面白さが生まれると思うんですね。つまり、何がJBBの“らしさ”なのかというものを、まさに今、それぞれが築き始めていると思うので。

――そうだと思います。

中川:先ほどもお話ししたんですが、JBBというものに興味を持ってくださる方々、特に音楽シーンというところに向かっていきたいという思いもあって。そこに(ミュージカルと音楽との)境目があるかないか?ということは置いておいて、元々『ジャージー・ボーイズ』はフォー・シーズンズの軌跡を描いている、フォー・シーズンズのヒット曲で構成されているジュークボックス型ミュージカルなんですね。その、世界でヒットした楽曲たちが、4人の物語とうまく重なっているところにドラマが生まれている。そして楽曲としてはもちろん、ミュージカルとしても今なお全世界で愛されているというところが、JBBのスタートなので。コーラスグループとしてJBBもたくさんのヒット曲、聴き馴染みのない曲であっても、“素敵な曲だな”と思えるようなナンバーまで、幅広いセットリストを歌っていくところがとても大切で。それが今まさに様々な楽曲に挑戦している理由としてあるんですよね。

――なるほど。

中川:なので、“この曲を、なぜこの4人で歌おうと思ったんだろう?”というところも含めて、JBBのコンサートの中で感じていただければと思います。ただ歌いたいとか、歌わされているとか、そういうことではない、一つのミュージカルやドラマを観ているような感覚になるような、そういうコンサートになるのかな? という気がしています。ぜひ観に来ていただきたいですね。

取材・文=宮本英夫

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