生田輝主演 藤丸亮のオリジナル作品を舞台化した『BrightStar~asterisk~』のキービジュアルが公開
2026年3月25日(水)~29日(日)CBGKシブゲキ!!にて上演される、舞台『BrightStar~asterisk~』のキービジュアルが公開された。
本作は集団NO PLANなどで今までに人気声優による朗読公演として何度も再演を繰り返されている藤丸亮オリジナル作品で、2020年にドラマCDとして『BrightStar~asterisk~』が、2021年に続編となるドラマCD『BrightStar~Stargazer~』が発売され、今回、満を持しての舞台化となる。
出演者は、生田輝、北出流星、佐藤匠ら。
キービジュアルはドラマCD化された際に使用されていたメインイラストを再現した形で、遠い未来で人類が未知なる惑星、恒星、星雲の彼方を探索するために作られた国土探索調査隊、ゴッドアドバンスチーム(通称GAT)のメンバーとして、宇宙船に乗る早乙女スバル、天美秤、八木良平の様子を描いたもの。
キャストが各キャラクターに扮した格好での応援ビジュアルの販売も開始となる。詳細は公式サイトにて。
【あらすじ】
人間の目には見えない小さな小さな星は、きっと誰かに見つけられるのを待っている遠い遠い何億光年も離れた友達になんて言ってあげられるんだろう。
―トドクカナ、届くノカナー
今よりもっともっと未来の話、地球には住めなくなった未来の話、国民は称えた、勇気ある若者を。
求めた、新しい安住の地を
『探せ、広大な宇宙の海に隠された我等が故郷を』
空が消え、月が翳り、星が眩しく輝くとき見えるもの
『た だ い ま』