TiDE、新曲「Window」をリリース 初ワンマンライブ即完を受けて追加公演が決定
TiDE(読み:タイド)が、8月12日(水)に新曲「Window」をデジタルリリースした。
「Window」は新たな出会いや交流が音楽から生まれることを“窓(Window)が開くこと”になぞらえて作詞され、サウンド面ではハウスミュージックやジャズのエッセンスを取り入れたTiDEの新たな一面を魅せる楽曲に仕上がっている。
さらにバンド初となるワンマンライブ『TiDE 1st one-man live at Shibuya WWW』のチケット即完売を受けて急遽、愛知・大阪の2箇所での追加公演が決定した。イープラスでは、現在1次先行(抽選)を受付中。
井上大悟(Vo/Gt)コメント
東京公演では先行抽選の段階で多数のご応募をいただき、ありがとうございました!
そしてこの度、追加公演として、愛知と大阪での初ワンマンライブが決定しました!応援してくださる皆様のおかげです。
全公演、楽しんでいただけるよう、新曲の制作含め、精一杯準備しております。
セットリスト、照明、演出全てにこだわり、僕達がこれまで向き合ってきたもの、そして、これから向かう先の未来を体感いただけるようなライブになると思います。
是非ご来場いただけると嬉しいです!