マーベルファン必見!イオンシネマ限定アート、7劇場で展示!
イオンシネマにマーベル・スタジオのオリジナルアート「シーニック」が2026年1月16日より全国7劇場に順次導入されます。世界初お披露目となるこのアートは、多数のマーベルヒーローたちが集結し、映画館のロビーを彩ります。
イオンシネマに登場!マーベル・スタジオ オリジナルアートの概要
名称: マーベル・スタジオ オリジナルアート シーニック
導入開始日: 2026年1月16日(金)「ヒーローの日」より順次
導入劇場: イオンシネマ全国7劇場
制作: マーベル・スタジオ(ケヴィン・ファイギ監修、ライアン・メイナーディング制作)
目的: ディズニー、ピクサー、スター・ウォーズに続く4ブランド目のオリジナルアートとして、映画ファンに新たな感動空間を提供します。
イオンシネマ公式サイト
世界初公開!マーベル・スタジオが贈るオリジナルアートの魅力
ケヴィン・ファイギ監修!世界で初めて披露されるオリジナルアート
このアートは、マーベル・スタジオの社長であり、「アベンジャーズ」シリーズのプロデューサーを務めるケヴィン・ファイギ氏が監修しました。マーベル・スタジオのビジュアル開発責任者であるライアン・メイナーディング氏がイオンシネマのためにゼロから制作したもので、世界初お披露目となります。ライアン氏は、このアートがマーベル・スタジオの約20年にわたる歴史と象徴的なキャラクターたちを祝うものであり、日本の映画ファンの皆様に楽しんでほしいとコメントしています。
歴代から最新まで!アートに描かれるマーベルヒーローたち
アートには、アイアンマン、ソー、ハルクといったおなじみの「アベンジャーズ」のヒーローたちが描かれています。ブラックパンサーを継承したシュリや新キャプテン・アメリカのサム、さらに昨年公開の『サンダーボルツ*』でニュー・アベンジャーズとして発表されたエレーナやバッキーも登場します。新たにMCUに加わったファンタスティック4のメンバーなど、今後の「アベンジャーズ」での活躍が期待されるヒーローたちの姿も見られます。また、デッドプールやウルヴァリン、ガーディアンズ・オブ・ギャラクシーのメンバーも確認でき、マーベルファンにはたまらない構成です。
導入劇場とアートのサイズ詳細
「マーベル・スタジオ オリジナルアート シーニック」は、以下の7劇場に順次掲出されます。特にイオンシネマ鈴鹿では、幅25メートルを超える巨大壁画を体感できます。春日部、鈴鹿、草津、むさし村山、大井の各劇場では、既存のシーニックからマーベルアートへの変更となります。
劇場名
掲出日
サイズ(mm)
イオンシネマ春日部(埼玉)
1月16日(金)~
W17,600×H3,935
イオンシネマ鈴鹿(三重)
2月10日(火)~
W25,600×H2,360
イオンシネマ草津(滋賀)
2月11日(水・祝)~
W16,350×H4,310
イオンシネマむさし村山(東京)
2月13日(金)~
W14,500×H4,550
イオンシネマ大井(埼玉)
2月14日(土)~
W11,860×H2,360
イオンシネマみなとみらい(神奈川)
2月26日(木)~
W3,440×H3,140
W3,660×H2,440
イオンシネマ市川妙典(千葉)
2月28日(土)~
W8,555×H2,840
※発表時点の予定のため、変更になる可能性がございます。
特大オリジナルアート シーニック「ディズニー」バージョン(板橋)
「ピクサー」バージョン(浦和美園)
「スター・ウォーズ」バージョン(大日)
2026年はアベンジャーズ・イヤー!最新作も公開
2026年12月18日(金)には、「アベンジャーズ」の劇場最新作『アベンジャーズ/ドゥームズデイ』が日米同時公開されます。2025年末から年始にかけてのキャスト発表や新映像の公開により、全世界で話題を集める超大作です。公開へ向けたカウントダウンが始まり、2026年は“アベンジャーズ・イヤー”として、日本をはじめ世界中のファンから熱い視線が注がれています。
マーベルヒーローが集結した感動空間を劇場で体験!
イオンシネマでは、迫力満点のマーベルヒーローたちが彩る新たな感動空間を提供します。ぜひお近くのイオンシネマにご来場いただき、世界初のオリジナルアートをご体感ください。
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