真木よう子、40代からの夢は執筆を仕事に!パーソナリティーはドランクドラゴンの鈴木拓&三沢蓮<SNS FUN!8月25日・9月1日・8日放送回>
8月5日、都内でレインボータウンFMにて放送中のラジオ番組『SNS FUN!』の収録が行われた。
【写真】SNS FUN!に出演した真木よう子(全3枚)
『SNS FUN!』は、株式会社ラッキーのYoshitoがプロデュースするSNS特化型情報番組。今秋で放送開始から7年目を迎え、これまでに150名以上の芸能人やインフルエンサーが出演。放送回数もまもなく300回を迎えるなど、各業界で活躍するゲストのリアルな声を届ける番組として注目を集めている。
今回の収録では、メインパーソナリティーを三沢蓮、ゲストパーソナリティーをお笑いコンビ・ドランクドラゴンの鈴木拓が担当し、ゲストには俳優の真木よう子が登場した。放送は8月25日・9月1日・8日の23時よりオンエア。
番組では、真木が現在力を入れているSNSについて語った。Instagramに加え、執筆活動の場として「note」を活用している真木は、文章を書く時間に大きな魅力を感じていることを明かす。
また、自身の俳優としての経験や子育ての日常、感じたことなどを文章として発信している真木は、40代になってから執筆を仕事にしたいという夢を語った。
これに対し、三沢や鈴木からは書籍化への期待や、文章表現への才能を評価する声が上がった。
番組ではプライベートについてのトークも展開。真木は子育てについて触れ、年の離れた姉妹を育てる中で感じる家族の温かさや、仕事との両立について語った。
また、出産を経て変化した価値観や、子育ての合間に執筆時間を作っていることなど、現在のライフスタイルについても明かす。
美容についての話題では、子育てを優先する日々の中で、自分自身の時間を確保する難しさについて率直にコメント。飾らない言葉に、スタジオは温かな雰囲気に包まれた。
一方、鈴木も自身の子育てについて語り、子どもが「芸能界を目指したい」と言った際のエピソードを披露。芸能界で活動する立場だからこその親としての思いや、仕事への向き合い方について語る場面では、真木も共感を寄せた。
収録中は三沢と鈴木による軽快な掛け合いも展開され、終始和やかな雰囲気でトークが繰り広げられた。
最後に真木は、自身のInstagramやnoteでの活動について紹介し、今後も文章を通じた発信を続けていきたいという思いを語った。
『SNS FUN!』では現在、公式インタビュアーや番組アンバサダーなどを募集中。詳細は公式InstagramやX(旧Twitter)でチェック。
公式X
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公式Instagram
https://www.instagram.com/happyoshito