Yahoo! JAPAN

北斗晶、宅配便を開封した夫・佐々木健介が悲鳴「健介は、この値段に救われたな」

Ameba

北斗晶、宅配便を開封した夫・佐々木健介が悲鳴「健介は、この値段に救われたな」

タレントの北斗晶が2日に自身のアメブロを更新。宅配便を開封した夫でタレントの佐々木健介が悲鳴をあげた理由を明かした。

この日、北斗は「Amazonで サボテン柄のリュックを見つけてね…可愛かったからポチッ」と商品のスクリーンショットを公開し、購入したことを報告。前日に届いたことを明かすも、自身が料理中であったため「パパ~開けてみて!!」と佐々木に開封してもらったことを説明した。

続けて「その後…うわ~~~っ 悲鳴が」と佐々木の悲鳴が聞こえてきたそうで「何があった!?」と尋ねると「ごめん 本当にごめん」と謝罪とともに、落胆した表情で破れたリュックを持つ佐々木の姿を公開。「几帳面男 届いた袋を、 ハサミでご丁寧に開けたらしい」とハサミで開封した際に誤って商品も切ってしまったそうで、「それも、1番下の部分をバッチリ切っちゃった」と破れた部分の写真も公開した。

また「小さな袋で届いたんだから手でパッと開けちまえばいいのに… 几帳面過ぎるんだよ~」と訴え、「私…郵便物は、ビリビリと手で切って開けたゃうタイプ。健介…綺麗にハサミで開けるタイプ」(原文ママ)と開封の違いを説明した。

最後に「このリュック、 サボテン柄だから可愛くて買ったけど 実はすごい安かった」と明かし「¥1750」と金額が記載されたスクリーンショットを公開。「健介は、この値段に救われたな」とお茶目に述べ「この切られたリュックは縫って使うけどな」と補足し、ブログを締めくくった。

(著者:Ameba編集部)

【関連記事】

おすすめの記事