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山田花子、手料理への長男の感想に反省「芸人が1番嫌いな言葉」

Ameba

お笑い芸人の山田花子が25日に自身のアメブロを更新。手料理への長男の感想に反省したことを明かした。

山田は、23日のブログで「久しぶりに筑前煮のようなごちゃごちゃ煮を作りました」と完成した料理の写真を公開し「人参 れんこん 糸コン ちくわを入れて煮ました」と説明。「メインのおかずは豚の生姜焼き」「このごちゃごちゃ煮も食卓に」と述べるも「子供たちの反応は悪い…」と息子達の反応を明かしていた。

この日は「また、懲りずに作りましたよ 煮物!」と切り出し「今回は、ちゃんとした筑前煮作りました!」と報告。「リベンジするにはペースが、早すぎると思った」と述べつつ「れんこんが安かったので」と煮物を作った理由を明かした。

続けて「長男の反応『またか…』心の声が聞こえてきました」と食事を前にした長男の様子を公開。煮物を食べた長男から「ママ 1番ダメだよ!」「ふつう… 美味しいかマズイかにして ふつうの味が1番、感想に困る」と言われたことを説明し、「お笑い芸人が1番嫌いな言葉、ふつう… 母、反省」とコメントした。

さらに、次男の反応について「この一コマですべてを物語っています」と次男がお盆から煮物を遠ざけている様子を公開。「お盆に乗せてもらえるように次回も頑張るわ!!」と意気込みをつづり、「おふくろの味になるにはまだまだ遠いわ~」と述べ、ブログを締めくくった。

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