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「ミニ越後・謙信SAKEまつり」あすから2日間 仲町で開催!

上越妙高タウン情報

地元の蔵元などが自慢の酒を提供する「ミニ越後・謙信SAKEまつり」が23日(土)、24日(日)の2日間、上越市仲町で開かれます。今年は入場制限を設けるなど感染症対策を行ったうえで、2年ぶりに会場で試飲会も行われます。

「ミニ越後・謙信SAKEまつり」はあすから2日間、上越市仲町の百年料亭「宇喜世」の駐車場を会場に開かれます。

当日は上越市と妙高市の14の酒蔵のブースが並ぶほか、テイクアウトできる飲食の販売やアクセサリー、雑貨の販売も行われます。

イベントの目玉のひとつは2年ぶりに行われるまつりの名物「試飲」です。

今年は試飲専用エリアを設け、入場者を1回100人に限定します。時間は90分で入れ替え制です。料金は1人2000円です。

試飲をするには、事前に公式ホームページで予約が必要になります。現在も予約は受け付け中です。


総がかり 720ml/2500円(税込)

また今年は、参加した全ての蔵元の14種類の日本酒をブレンドしたSAKEまつり限定酒「総がかり」をあす23日(土)から上越市と妙高市の酒販店で販売します。

「ミニ越後・謙信SAKEまつり」は23日、24日の2日間、上越市仲町の料亭「宇喜世」の駐車場で開かれます。詳しくはSAKEまつりのホームページをご覧ください。

なお、まつり専用の駐車場は用意されていません。来場の際はお近くのコインパーキングをご利用ください

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