【動画】あべのハルカス展望台でプロジェクションマッピング「もしも大阪が宇宙に迷い込んだら」
あべのハルカス(大阪市阿倍野区)の展望台「ハルカス300」で現在、イマーシブプロジェクションマッピングイベント「もしも大阪が宇宙に迷い込んだら」が開催されている。
「もしも地球が月に近づいたら」「もしもブラックホールが大阪の街に現れたら」など、宇宙にまつわる“もしも”をテーマにした映像を、60階「天上回廊」のガラス面や床面などに投影する。同イベントでは、文学データに基づいて「自分にぴったりの惑星」を診断し、その結果を58階「天空庭園」のツインタワーに映し出す「惑星診断」も実施している。
開催時間は18時~22時(2月12日~3月29日は18時30分~、3月30日~4月23日は19時~)。観覧無料(入場料要)。4月23日まで。