実写映画『ブルーロック』興収10億円突破!豪華感謝企画で特別イラストを公開
実写映画『ブルーロック』の興行収入10億円突破を記念し、週刊少年マガジン編集部による大ヒット感謝企画が9月2日(水)よりスタートしました。本記事では、この企画の概要や詳細を詳しく紹介しますのでぜひ参考にしてください。
映画『ブルーロック』興行収入10億円突破記念!大ヒット感謝企画の概要
2026年8月7日に公開された実写映画『ブルーロック』は、公開19日目の8月25日に興行収入10億円を突破しました。この大ヒットを記念し、週刊少年マガジン編集部が日本中の『ブルーロック』ファンの皆様への感謝を込めて特別企画を実施します。
企画名
実写映画『ブルーロック』大ヒット感謝企画
開始日
2026年9月2日(水)より
対象
実写映画『ブルーロック』興行収入10億円突破
企画内容
第1弾から第3弾までの実施を予定しています。
第1弾
豪華執筆陣によるお祝いイラストの特別公開
公開場所
漫画『ブルーロック』公式Xアカウント
漫画『ブルーロック』公式Xアカウント
実写映画『ブルーロック』公式Xアカウント
感謝企画第1弾:豪華作家陣による特別お祝いイラスト公開の詳細
感謝企画の第1弾では、2024年に公開された『劇場版ブルーロック -EPISODE 凪-』の入場者特典小冊子に収録された、豪華執筆陣によるお祝いイラストを特別に公開します。これらのイラストは、9月2日(水)から漫画『ブルーロック』公式Xアカウントで公開スタートです。
企画に寄せられた編集担当コメント
週刊少年マガジン編集部の『ブルーロック』編集担当からは、今回の企画のきっかけと思いが語られました。作品のテーマである「エゴ」を持ちながらも、関わる人々が友情も大切にする素晴らしいチームであるとコメント。実写映画10億円突破を記念し、何か盛り上がる応援企画を実施したいとの相談に、各作家さんやアニメ関係の皆様が快く協力したことで、アニメ映画公開時の限定イラストを皆様に見ていただけることになったと明かしています。
実写プロジェクトとアニメプロジェクトは別のチームでありながら、全員が「青い監獄」プロジェクトの一員として垣根を超えて協力し合える、素晴らしい方々と共に『ブルーロック』は作られていると改めて感謝の意を表しています。ご参加いただいた作家の皆様への感謝とともに、ファンが激レアなイラストを通して喜び、それによってファンのエゴも上乗せして、『ブルーロック』がさらにエゴく仲良く、大きくなることを願っています。
応援イラスト参加の豪華寄稿家陣
今回の特別公開に参加する豪華寄稿家陣(敬称略・五十音順)は以下の通りです。
麻生周一
諫山創
大今良時
大暮維人
加藤和恵
鈴木央
寺嶋裕二
にいさとる
春場ねぎ
平本アキラ
ヒロユキ
真島ヒロ
むちまろ
モクモクれん
安田剛士
山口つばさ
山本崇一朗
呂布カルマ
感謝企画は第2弾、第3弾の発表も近日中に予定されています。続報にご期待ください。
大ヒット感謝企画をいますぐチェック!公式Xはこちら
実写映画『ブルーロック』の興行収入10億円突破を記念した大ヒット感謝企画の詳細は、各公式Xアカウントで確認できます。
漫画『ブルーロック』公式Xアカウント
実写映画『ブルーロック』公式Xアカウント
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