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LiLiCo、膝の負傷から1か月が経過「自分の唸り声で目が覚める」

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LiLiCo、膝の負傷から1か月が経過「自分の唸り声で目が覚める」

タレントで映画コメンテーターのLiLiCoが14日に自身のアメブロを更新。膝の負傷から1か月が経過したことを報告した。

LiLiCoは、8月14日に更新したブログで転倒し救急搬送され手術を受けたことを報告しており、「声帯の手術が人生初の手術って話したばかりなのにまさかその2日後に下半身麻酔で膝を手術するなんて.....ボコボコの声帯からの膝蓋骨骨折」と驚いた様子で述べ、8月17日に退院を報告していた。

この日は「ズッコケた日から一か月だ」と膝の負傷から1か月が経過したことを報告。「ずっと感覚が無かったけど、最近は触っても、触られてる感じがわかるようになった」と徐々に回復している様子で「いいじゃん!とわたしも思った」と実感を述べつつも、「ところがどっこい、感覚が戻ったからこそ....痛いぜーーーーーー!!」と現在も痛みが続いていることを明かした。

続けて「自分の唸り声で目が覚める」といい、「中にワイヤー入ってるからね。納得だよ」とコメント。「なんかしらの反応はあるよね!ヨッ!この痛みと付き合って行こう」と前向きにつづった。

また「昨日はクリス・ペプラーさんにドッキリを仕掛けた(笑)」と明かし、「いや~どうしても会いたいと思って、昨日J-WAVEへ」と東京のFMラジオ放送局を訪れたことを報告。仕掛けたドッキリ中のエピソードを紹介し、「あ~楽しかった 大人になっても遊ばないと」と満足げにコメントした。

最後に「帰りは夕食の材料を買って、座りながらのオープン料理」と述べ、「ユニクロのスカーフをテーブルクロス代わりに、もりもりのラザニア(笑)半分ベジタリアン、半分お肉あり」と完成したラザニアの写真を公開。「デザートはシンプルにコーヒー」を堪能したそうで「少しずつ、お腹が空くようになった」と嬉しそうにつづった。

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